青蘭(セイラン)

性別:女
身長:162cm
出身:璃月
神の目:水
お相手:ガイア
icv:井口裕香


璃月の踊り子。
たまにエンジェルズシェアにいる。
幼い弟と妹の3人で暮らしている。

☆ボイス
〇初めまして…
「踊り子、青蘭。ねえ、少し見て行ってよ。」
○世間話・秘密
「秘密の話はすきだよ。安心して、秘密は守るから。」
○世間話・踊り子の仕事
「楽しいよ。すごくやりたいってわけじゃないけれど……弟妹を養うためなの。うん、楽しいよ。」
○世間話・お酒
「お酒はすきだよ。強い方だし。そうだなあ、甘すぎないのが好きかなあ。」
○雨の日・気分
「雨?うん、すきだよ。うふふ、こうして雨の音が響いていると、周りの音が遮断されて、なんだか不思議な気分にならない?」
○雨の日・傘
「私はいらないよ、君が使って?雨に濡れたい日だって、1日くらいあってもいいでしょ?」
○晴れの日
「綺麗な空だね。飲み込まれちゃいそう。」
○雷の日
「怖いの?ふんふん、そっか。じゃ、こっちおいでよ。」
○おはよう
「おはよう。よく眠れた?」
○こんにちは
「晩ご飯の仕込みしなくちゃ。」
○こんばんは
「今は踊り子の青蘭さんだよ。」
○おやすみ
「子守唄でも歌おっか?」
○青蘭自身について
「青が好きなの。空よりも海、海よりも花、かな?」
○助力について
「困ったときはいつでも言ってね。良い相談相手として、私を利用すればいい。」
○力について
「趣味でお筝を弾くんだけど。みんな言うんだよ、私のお筝には不思議な力があるって。うん、ふふ、なんだろうね?」
○「神の目」について
「さあ、私はただの踊り子のお姉さんなので。」
○シェアしたいこと
「璃月港の夜は綺麗なの。良かったら見においでよ、カメラなんか持ってさ。」
○興味のあること
「空の向こうには何があるんだろう。ねえ、見たことある?」
○青蘭を知る・1
「なあに、青蘭さんにご用かな?」
○青蘭を知る・2
「踊り子?やめないよ、向いてるでしょ?」
○青蘭を知る・3
「お客さんのことを観察するのが癖になったの。ねえ君、どこかのお掃除でも手伝ってきた?髪に葉っぱが付いてるよ。」
○青蘭を知る・4
「ねえ、私、身体を売ってるように見える?」
○青蘭を知る・5
「ほんとはね、ずっと待ってるの。弟と妹のことも、私のことも助けてくれて、こんな場所からかっこよく連れ出してくれる、王子様みたいな人を…なーんてね。」
○青蘭の趣味
「星を数えるの。気が紛れるよ。」
○青蘭の悩み
「今晩のおかず、何にしようかなあ。」
○好きな食べ物
「これ?リンゴだよ。毎日食べるの。栄養もあるし、手に入りやすいし。」
○嫌いな食べ物
「好き嫌いしないの、って、言い聞かせる立場だからなんでも食べるけど。うーん、キノコはちょっとだけ苦手かな。」
○突破・起
「わーい!ねえ、綺麗?」
○突破・承
「うふふ、仕方ないなあ。」
○突破・転
「え?うーん…物好きさんだねえ。」
○突破・結
「どーんと任せて、私が守るから。」