・0211(22:10)の方へ

ダリルは自分のすべてを許した相手に、不器用ながらにも彼なりの方法で過保護と献身の限りを尽くしそうな印象があるので、たとえ眠っている時でも大切な存在を傍に置きたがりそうだな、と思いながら書いていました。最新話にときめきを感じていただけたようで、にやりとしております。
エピソード4の「熱の海を泳ぐ憂い」は少女とダリル2人きりのお話となっておりますので、次の更新でもきっとドキドキしていただけるのではないかなと、わたしも密かに胸を騒がせています。

メッセージを送ってくださり、ありがとうございました!
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