珠綺「(ガタガタ…)」
千冬「珠綺さん、オレ何か温かいモンでも買ってきますよ!(フンス)」
珠綺「(ワンコみてぇ……あ)千冬」
↑手招き
千冬「?」
↑小走りで駆け寄る
珠綺「回れー…右ッ!」
千冬「ハイッ!」
↑何の疑いも無く従う
珠綺「(ぼふんっ)」
↑後ろから思いっきり抱き着く
千冬「!!?!?」
珠綺「あー…思った通りめっちゃ温ったけぇ…(ワンコ体温)」
千冬「あわわ…っ!」
場地「オイ馬鹿、そろそろ勘弁してやれ」