三ツ谷と珠綺


珠綺「なー三ツ谷、メイド服作ってくれねぇ?」

三ツ谷「は?何でまた」

珠綺「文化祭でウチのクラスメイド喫茶やる事になったんだけどさ」

三ツ谷「へー…(まぁ珠綺はそこそこ人気あるみてぇだしなぁ…)」

珠綺「ホントはホールなんてやりたくなかったんだけど…」

三ツ谷「?」

珠綺「クラス全員に厨房に出入りすんなって土下座されちまって…(しょぼん)」
↑料理が壊滅的に下手

三ツ谷「あー…(納得)」