三ツ谷と珠綺


三ツ谷「(もぐもぐ)…珠綺〜」

珠綺「(もぐもぐ)んー?」

三ツ谷「ん」
↑当たり前のように自分のケーキの苺を差し出す

珠綺「あー……(ぱくんっ)」
↑当たり前のように口を開ける

三ツ谷「美味い?」

珠綺「んー!(もぐもぐ)」
↑親指を立てる

三ツ谷「そっか、よかったな」
↑珠綺の頭を撫でる

八戒「(タカちゃん甘やかしすぎ…)」