「はい、改めましてこんばんはー黒沢晃でっす。今回のゲストはこの方ー」

『こんつぁ!!吉野裕行でっす』

「吉野さんです。お久しぶりです!!」

『久しぶりー晃ーーー!!元気か!!』

「はい元気です(笑)吉野さんも変わらず元気そうでなによりです(笑)」

『あいかわらず元気さ。今も現役で下ネタいってます』

「いや、そんなドヤ顔されてもこれラジオだから見れませんからね(笑)」

『そういやこのラジオもう30回目いくんだ』

「そうなんですよー!!さっきも言ったように次回はぶっ本おめでとう会だからみんなどしどし送るように!!」

『すげーな、よく続いたな、このラジオ』

「ほんとですよねーって、何言ってくれてんですか(笑)」

『いや、よく聞くんだよ、このラジオのこと。まわりのみんなから』

「なんて?」

『甘く見るなってね』

「どんな助言ですかそれ(笑)それ神谷さんも前言ってましたよ(笑)」

『そう、神谷くんに聞いたの』

「あの人か!!」

『まぁ晃がパーソナリティなんだからな、ちゃんと覚悟を持って俺は挑んでるよ』

「なんでですか(笑)」

『










死ぬから







』


「死にませんから(笑)」

『いや、完璧死ぬな、これは』

「どっからきてんですかその根拠(笑)」

『今までの経験上な、晃といると大体俺が自爆する』

「俺どんだけテロリスト(笑)」

『いや、そのツッコミもどうかと思うぜ(笑)』

「思いつかなかった(笑)えーと、お便りきてるんで読みますよ(笑)」

『どうぞどうぞ』

「彼女候補、藤堂春華。おー何回もありがとう。5回だしたら何かプレゼント!!みたいなやつでもすっかな。


ぶっ本好きです。
暑中お見舞い申し上げます。猛暑、熱帯夜と暑い日が続いて大変ですね。そこで質問ですが、海とプール、どちらが好きですか?



吉野さんは?」

『もちろん








海!!!






』

「水着のギャルとかね」

『じっくり見れるからな』

「見ちゃだめですけどね(笑)俺はーどっちかなー海もいいですよね、夏って感じで」

『だな!!』

「プールも好きだけどなー楽しいから」

『だな!!』

「なんかめんどくさくなってません?笑」

『早く選べ、どっちだ!!』

「んー...やっぱり






海で






」

『いえーい!!』

「いえーーーーーい!!」

『だよなー海だよな、やっぱり』

「見れますからね」

『ポロリとか』

「そんな期待はしてませんよさすがに!!笑」

『うっそだー俺は見るよ』

「なんのカミングアウトだ(笑)」

『水着のさ、日焼けのあとっていいよな』

「あー...」

『ビキニで隠れてるところだけ白いの。まじ最高』

「すっげーマニアックですね(笑)」

『晃は?』

「俺はー...ちょっと砂がついてる太ももとかにぐっときますね」

『同士よ』

「やっぱり?笑」

『尻のさ、こうなんていうの。水着と尻の間に指入れてずらす時とかやばいね』

「わかるわかる。伸ばしてぱんってやるのが好き」

『わかるわかる』

「一体何の話してんだ(笑)俺ファンに嫌われるかも(笑)」

『もう知ってんだろ』

「え!?」




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