「今年の夏、なんか気候がずっと優れなかったですよね」
『え、きこう?』
「気候」
「あー気候ね!!」
『え、なんだと思ったんですか(笑)』
『気功』
「かっけーなどんな能力もってんだ俺(笑)」
『今年の気功は危ないな...どこでもそうなのか、おい晃、おまえの場合はどうだ。
みたいな。某ジョジョ的な』
「言っちゃってますけどねー(笑)しかもいい声だし(笑)」
『今のうちにお金をもらわねーと。今日はお金を貰えるような声をだしていないことに今気づいた』
「おっそ(笑)もう終わりですよ」
『うっそ!?』
「ほんとほんと(笑)俺は一回だしたもーん」
『くっ...遅かったか..』
「なんでそんなに悔やんでんだよ(笑)
えー、もうそろそろぶっ本終わりの時間です。吉野さんどうでしたか」
『楽しかった!!』
「すっげー簡潔言ってくれましたありがとうございます(笑)吉野さんがいると俺めっちゃ童心に帰る(笑)」
『俺も(笑)俺のほうが年上なのに多分精神年齢一緒なんだな俺ら』
「小学2年生くらいですかね」
『多分な』
「大人になりましょう!!」
『おう!!』
「えー次回はなんと30回目です!!いえいいえい!!そんな次回のゲストはーーーなんとーーーー?岸尾大輔さんでっす!!!!」
『まじか、あいつか』
「危ない よ か ん !!」
『気をつけろ!!』
「はい!!てなわけでー今回のお相手はーー」
『吉野裕行と』
「黒沢晃でした!!
来週も聞けよ?」
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