「あらためましてこんばんはー黒沢晃でっす。今夜のゲストはー?」
『こんばんは!!岸尾大輔でっす!!』
「てわけで記念すべき30回目のゲストは岸尾さんです!!ようこそー」
『いやー晃』
「はい?笑」
『楽しみにしてたんだよね、このラジオ』
「お、まじですか!!それは嬉しい(笑)」
『適当でいいんでしょ?』
「いや?笑」
『え、違うの?』
「むしろなんで適当でいいと思ったんですか(笑)そこが知りたいですよ、俺(笑)」
『晃だからいいかなって』
「いや、そんなルールないんで(笑)」
『えー』
「えーって(笑)それじゃーお便り読みますよ!!笑」
『いいぞ!!』
「(笑)
えー彼女候補 湊 いつも応援ありがとう、メール送ったからな!!
ぶっ本好きです、大好きです!
ぶっ本30回目!おめでとうございます!!
第1回からずーっと聴いてましたが、まさか30回まで続くとは思ってませんでした(笑)
毎回ゲストさんから聞かされる晃くんと達央さんの仲の良さにニヤニヤしてしまいます(^^)ww
そして今回のゲストは岸尾さんということでワクワクが止まりません(笑)
30回、本当におめでとうございます!
これからも応援し続けます!
ということで『ありがとー!!』
「なんで割り込んできた(笑)」
『晃のファンってさ、なんかすごい清純そうなイメージなんだよね、俺』
「ほう?」
『なんか調教し「ちょっと待て(笑)」
「俺今始めて先輩にこんな口きいたわ(笑)」
『俺も初めて晃にこんな口きかれたよ』
「開き直んないでくださいよ!!笑
岸尾さんは声優界でもほんと異端児なんだから『え?』
「え?」
『え?』
「いや(笑)」
『晃もだからね?100歩譲ったとして、俺が異端児だとしても、晃もだからね?』
「怖いですから!!笑」
『あ、たっつんと仲良しアピールはここでも健在なんだね!!死ね!!』
「ほんと今日の岸尾さん少し異常すぎます!!笑」
『俺はいつもこんなんだろ?え?違ったっけ?』
「いや、こんなんだったかもしんないです」
『でしょー?晃ったら、もう!!』
「なんなんだこの人のテンションは(笑)えー次、彼女候補 夕霧 ありがとうねー
ぶっ本大好きです!!
初めてお便りを送らせて頂きました><
放送30回目おめでとうございます☆
毎回楽しみに聞かせていただいています!
晃さんの彼女になりたい(切実
えっと、岸尾さんと晃さんが今までに演じたキャラクターで一番好きなキャラは誰ですか?
長々とすみませんでした!!
まじでか、ついに俺にもやっと彼女できんのか?」
『ファンと付き合うのはやめとけやめとけ、どうせこいつら本命いるんだから』
「....です、よね....」
『ごめん、そんなにがっかりするとは俺思ってなかったわ(笑)謝っとく(笑)』
「そんなへらへら笑われても(笑)」
『今まで演じたキャラクターで好きだったのは?だってさ』
「岸尾さんは?」
『キャラクターっていうか、クラスター学園は楽しかったから好き』
「あー下ネタ満載のあれですね」
『「今日の下ネタ!!」』
「その時の話、たまに下野さんに話されるんですけど、なんかあの人よく頑張ったなーって思いましたよ俺」
『うん、すっごい上から目線だね、晃』
「下野さんごめん(笑)」
『そういう晃は?』
「おれっすか?俺はーそうだなーんー...仕事が増えるきっかけになった初主役のバ○ルロワイ○ルの主人公っすかねー?」
『藤堂くんね』
「よく覚えてますね(笑)」
『まぁ俺も出てたし、晃と初めて会った作品だからね』
「あー確かにそうだ!!」
『よーく覚えてますよ。ずっと叫びっぱなしだった君のことは』
「あれ、毎回俺叫んでた気がするんですけど」
『いや、毎回叫んでたよ(笑)』
「やっぱり?笑」
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