「はいっとね、まだあるんすよ、お便り!!ほんと、ありがとうね。
次ー彼女候補 朱鷺 からー
ぶっ本大好きです!
いつも楽しく聞かせて貰ってます!!
この前文化祭があって私達は進撃の巨人の壁を入場門で作りましたww
とても大変で、受験生なのに何してんだろう。と思いながらも作ってましたが、無事完成して思い出に残りました!!
晃さんは文化祭の思い出はどんなのですか?
めっちゃ楽しそうじゃん!!」
『そういうのいいね。俺の時代はそういうのなかったからなー』
「作れるものってないっすよね。俺だとだいたい地獄先生ぬ〜べ〜くらいしかないし」
『え、何作るの?笑』
「手?笑」
『ぜってークオリティー低いだろ、それ!!笑』
「そうでもないですって(笑)でも受験生でもなんでも文化祭はまじで一生もんの思い出だから!!まじでうらやましいー」
『晃は文化祭の思い出といえば?』
「ミスコン」
『あれ、男子校...ですよね?』
「えぇ、そうですけど?なにか」
『さすがだわ!!!!!笑』
「まじ笑い事じゃないですから(笑)全学年のやつらがグルになって俺のためにミスコンを企画したんすから」
『それもある意味すげーよ!!笑』
「あれは本当に俺の人生の汚点です。えー次ー彼女候補 あっきーの彼氏になりたい から。いや、俺の彼女になれよ。
こんにちは!!
ぶっ本愛してます!
この前友達のとこに文化祭に行ったら進○の巨人をモデルにしていたものがありおどろきました!
私のとこは○ne pieceをやったのでどこも漫画のネタを使うもんだなと実感しました。
お二人はそのようなことを感じたことはありますか?
」
『あれ、お友達かい?笑』
「っていう感じかもしれないですけどね(笑)」
『まぁ今は漫画が流行ってる時代だがらねーそういうこともあるでしょうよ』
「実際声優やってアニメに関わってる時点で感じるもくそもないけど、なんかテレビとかみてて自分の出てるアニメのBGMが起用されてたりすると、おっ、てなる」
『あーそれわかるかも』
「ですよね」
『あーこのBGMあそこのだなーみたいな』
「そうそう!!たまにBLの使われてたりするからうける(笑)」
『うけるな(笑)まぁびっくりはするけどね(笑)』
「つぎーは、彼女候補 晃さんの嫁希望 からーお、まじでか!!これで俺も既婚者いりか!!
ぶっ本大好きです!!
夏も終わりですが、岸尾さんとあっきーはプールとかに行ったりするんですか?
プールで泳いでいる2人を見てみたいです><
そうしたらきっとあと100年は生きていけます!
最後の意味わかんないから(笑)」
『プールねーもう何年くらいいってないんだろう』
「俺なんて大学時代もいってたか危ういです」
『いかないよね』
「いかない。彼女いたとしてもいかない」
『すごい頑なだな(笑)』
「あんな人混み俺無理っすもん」
『あれ、晃人混み無理なヒト?』
「そうですよー」
『あ、そうだったけか』
「プール行かなくたってベッドの上で裸見るんだからいいじゃん、みたいな」
『俺もその考えかな。なぜあえてヒトがいっぱいいるところで我慢しなければいけないのか』
「Sなんですね、きっと」
『そうなんですね、きっと』
「えー(笑)」
『なんで笑ってんだ(笑)』
「止めてくれる人いねーなって思って(笑)次いきますよー彼女候補 千早 ありがと。
こんにちはー、ぶっ本愛してます!
あっきーはそれ以上に愛してます!!!!
ゲストが岸尾さんということで、メールさせて頂きました。
私の中では岸尾さん=綺麗な顔というイメージが強いのですが、岸尾さんから見て、あっきーのイメージはどんなですか?
ライバル意識とかありますか?
良かったら教えてください!
ありがとう!!」
『俺綺麗な顔?』
「ですね」
『そうなのか』
「そうですよ(笑)」
『まぁ、最初に晃が出始めたときは、中性的な声に中性的な顔であ、俺のキャラとかぶってるって思ってたよ』
「え、そうなんすか」
『そうなんだよ。でも今のイメージかー...今のイメージなら、ザ・イケメンかな』
「いや、全然わかんないっす(笑)」
『だってそういうイメージなんだもん』
「もんって(笑)」
『中身もイケメンだからね、晃は!!もてもてですよ!!』
「いやいやいや」
『そうやって謙遜しちゃってさー』
「なんすか(笑)」
『思ってるくせにー!!』
「思ってないっすって!!どんだけナルシーなんすか(笑)」
『自分がイケメンだってさっさと認めちゃえばーか!!』
「なんですねたの!?」
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