「はい、今日のゲストはこの方です!!」
『どうもー皆川純子だよ!!』
「え...」
『なによ晃』
「ごめんなさい皆川さん..」
『よろしい。
みんなーこんばんは!!』
「なんなんだ(笑)
えーゲストは、リョーマでおなじみの皆川純子さんです!!」
『まだまだだね!!』
「うわ、ファンサービスすっげ!!」
『当たり前でしょ!!』
「さすがです、姉さん」
『あんたも頑張りなさい、晃』
「うっす。
えーお便りきてるんで読まさせてもらっていいっすか?笑」
『どんどんおよみなさいな!!』
「なんかキャラ確立されてないですよ姉さん(笑)」
『あ、ばれた?笑』
「うん、ばればれ(笑)
えーと、彼女候補 美波 からーありがと!!
ぶっ本大好きです!←ハイ、お決まり。
あっきーは、彼女欲しいとか、言っちゃってますけど結婚願望とかってあるんすか?
あと、子供は、欲しいんすか?
PS、たっつんとの子供でもウェルカムデスね笑
なんかすげーなめられてる気分なんだが...」
『面白いわ、この子(笑)』
「笑い事じゃないです(笑)
結婚願望は今のところない!!」
『あ、ないの?』
「ないですねー彼女はほしいけど、養えるほどじゃないし、やっぱりまだ結婚は無理です」
『うわ、すごい現実的ね、あんた(笑)』
「結婚はちゃんと考えないと!!お互いの未来もありますし!!」
『こんなにちゃんとしてるのに
なんで彼女ができないんだか...
』
「それはなしで!!」
『まず彼女できるように努力しなさいな(笑)』
「おれ頑張ってますよ!?」
『頑張ってるんなら、こうやってファンの子に、たっつんとの子供でもいいですなんて言われないでしょ!?』
「だってそれは..!!」
『
だってもなにもない!!あんたの常日頃の行いが悪いの!!
』
「
はい...すみません....
」
『よろしい』
「おれちゃんとしてるのにー...」
『あ、子供はほしいの?』
「女の子でお願いします」
『立ち直りはやいなー笑』
「男の子だったらバスケを教えるって決めてます」
『あ、バスケ少年か、あんた』
「テニスじゃなくてすんません」
『いえいえ(笑)』
「次いきまーす
彼女候補 ハルヒ またメールありがと。
ぶっ本大好きですっ!!
前回、私の出したお便りを晃さんに読んでいただけて感動致しました(><)
今回は皆川様が!世界のMJ様がゲストさんだということで、某テニスの王子様トークを聞きたいですっ!
よろしくお願い致します><
あー、はいはい、テニスの王子様ね、うんうん」
『新テニの方で晃はでてきたんだっけ』
「そうっすよ(笑)ひでー忘れないでくださいよ(笑)」
『ごめんごめん(笑)小野坂さんと二人で馬鹿騒ぎしてるところしか覚えてないんだけど、ごめん(笑)』
「いや、馬鹿騒ぎというより俺が一方的にいじられてたんですよ、あれ(笑)」
『置鮎さんもいるしねーてかほとんど先輩達だもんね?あんたから見たら(笑)』
「そうなんすよーみんなしてひどいっすよ、ほんと」
『別にひどくないでしょ(笑)保志さんにずっとぱっぴーぱっぴー言ってたのは誰よ(笑)』
「いや、保志さんめっちゃ優しいんですもん」
『知ってますぅーだからって保志さんの優しさに甘えるんじゃないの(笑)』
「でも、めっちゃ面白かった(笑)」
『保志さんに謝れ(笑)』
「だって、
保志さんぱっぴーって言ったら晃ぱっぴーって返してくれるから、楽しくって(笑)」
『だーかーらー、それで何回もぱっぴーって言うんじゃないの(笑)保志さん何回もぱっぴーって噛みそうになってたでしょうよ(笑)』
「かわいかった」
『そういう問題じゃねーわ(笑)』
「保志さんのトークになっちゃった(笑)まぁ、新テニの現場は本当に面白かったですよ、先輩たちも仲の良い人達ばっかりだし」
『ねー』
「はい(笑)てわけで次いきますよー
彼女候補 晃の嫁希望 からーおお!!まじでか!!今日の夜はお前を食べたい『はいシャラップ』
すんませーん。
ぶっ本LOVEです!!
順子ねぇさんの男の子の声最高です!
惚れます!!
ちょっ、晃さんのイケメンに負けず劣らず.....
浮気はしませんが、とにかくねぇさんにメロメロです!!
晃さんもねぇさんもどうしたらそんなに人を惚れさせる声がでるのですか?
その声は罪だと思いますっ!
学校の授業に集中出来ないレベルです(笑)」
『ありがと。でも、授業はちゃんと、受けてね?』
「うぃーやっぱねえさんかっけー」
『なにいってんの(笑)』
「俺浮気されそうになってるし、早くも」
『嫁希望なのに(笑)
なんか意識してる?晃わ』
「そうっすねー..まぁ、かわいい感じの声で、と言われたら比較的意識はするんですけど、かっこいい感じでって言われたら....
なんか息を多く含む?」
『あー..やるやる』
「そんな感じですかねーだから別に誰かを惚れさせようとしてるわけじゃねーんだけど、そういう風になる(笑)」
『まぁそう言ってくれるなら十分すいるほどの褒め言葉ね(笑)』
「ほんとですよ(笑)まぁ惚れさせようとしてるわけですしね、アニメやゲームの中では(笑)」
『そうそう(笑)』
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