「えーと、クリスマス特設メール、12時間くらいしかリミットなかったはずなのにお便りがちゃんと届いております」
『もっと早くいえよ(笑)』
「ちょっと色々な」
『おい』
「えー、では、クリスマス彼女 黒沢君押し倒したい から。またお前か、あぁ?
お久しぶりです!!!!
クリスマスですね!
お仕事でしょうか…?
今年は寒いので風邪に気をつけてくださいね
ところで今回は鈴木達央さんがゲストだそうで…
二人のクリスマスといえば!なお話が聞きたいです!
」
『去年は安元さんの家でパーティーしたよな』
「俺仕事あったじゃん」
『あぁ、そうだ。途中で電話してきたんだ、お前(笑)』
「おう(笑)てか中村さんが肉をめっちゃ食べてたから俺の食料が少なかったのがほんと」
『まぁあの人はしゃーねー(笑)』
「その前は二人で宅飲みしたな」
『だな。基本家で飲むか、パーティー開くかのどっちかな。外でて飲むのも恋人いんのにいやだっつーお前のわがままでできてねーし』
「お前も言ってんだろ」
『晃のほうがギャーギャーうるさい』
「は!?達もだからな、いっとくが!!」
『言ってはいるけど#NAME2##は異常な(笑)そんなに彼女ほしいか。俺がいるのに』
「.......黙れ」
『なに照れてんだよー笑』
「どこらへんが照れてるように見えるんだっつーの!!」
『全体的な』
「あーうっせ!!次いくぞ、次!!
クリスマス彼女 アロウから あ、久しぶりだ。
ぶっ本好きです!!!
あっきーメリークリスマス!!
今回のゲストはたっつんということで、すごい楽しみにしていました!´ω`*
私の今年のクリスマスは、女友達とカラオケオールでした。彼氏がいなくても楽しく過ごしました。泣いてないです。;ω;
あっきーも彼女いなくても楽しく過ごしてくださいね(笑)
いいお世話だ!!はい、次ー」
『止めるぞ、さすがに(笑)』
「そんな、当たり前のことをいわなくていいんだよ。親友と過ごす。これで幸せなの、俺は」
『泣いてんぞー』
「うっ...うるせっ.....」
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