「はい、改めまして、こんにちは、黒沢晃です。ゲストきてます」
『こんにちは!!木村良平です!!』
「良平!!」
『やっと晃呼んでくれたよー!!俺すげー待ち遠しかった』
「ごめんごめん(笑)」
『鈴木のたっちゃんとか拓篤とかはもうきてるのに、俺はまだかよって!!』
「ほら、ちゃんとリスナーから良平を呼んでくれっていうリクエストが来たんだから(笑)」
『ほんと待ち遠しかったわーーー!!』
「ごめんごめん(笑)楽しんでって(笑)」
『当たり前だろ!!』
「えーと、彼女候補 あっきー中毒 から。はいはい、毎度どうもありがとよ(笑)
ぶっ本好きです!!
今回はAB型コンビですね!?
ゲストがお酒が好きな良平くんということで、お二人は酔うとどうなりますか?
あ、そういや良平もABか」
『そうそう。酔うとかー…そういや、俺晃が酔ってるところみたことない(笑)』
「あ、そう?ほろ酔いな感じはしてる気がするんだけど、俺」
『まぁテンションは少し高くなるけど。失敗談とかにだろ、お前』
「ないない」
『なんなんだよ(笑)でも、前某バスケアニメの打ち上げの時は、晃がめずらしく一気してたのはみた(笑)』
「あー(笑)あれは諏訪部さんと競争でな(笑)」
『それでちょっとふらっとしてるのは見たけど、あんまり酔ってなかったよな?まぁあれはお前とかだから一気できんだろうけどさ(笑)』
「そうそう。あ、新しく大学入った子とかリスナーにもたくさんいると思うけれど、一気なんかすんなよ。強要されても、絶対断るように」
『うん。死ぬかもしれないからね。気をつけて』
「俺は良平が酔ってるところ何回も見てるけど」
『宅飲みしたって最後まで残ってるのお前だろうが(笑)』
「俺そんな強くねーよ(笑)ハイペースで行かないで少しずついきゃーいいんだよ」
『それでもお前は十分強いと思うけどな、俺(笑)』
「そっかー?笑
えーと、次は 彼女候補 黒沢くんに抱かれたい から。はいはい、お前も毎度ありがとよ(笑)覚えてるよ、もう(笑)
こんにちは!ぶっ本大好きです!
私の名前はそろそろ覚えていただけましたでしょうか?(笑)読んでいただく度、嬉しくてニヤニヤしてしまう当方です。
さて、今回は良平さんがゲストということで……!!良平さん!大好きです!!次回予告で心臓がドックドクでした……!良平さんにも抱かれたry……
ところで良平さんは、実家で猫を飼っていらっしゃるんですよね?そこで!黒沢くんは前回、犬派とおっしゃっていましたが……ぜひぜひお二人で、犬と猫の魅力について語ってください!
ちなみに私は猫派で、今も二匹の猫に癒される日々です♪姿形からして天使以外の何者でもないと思っています!
なんか良平に浮気しそうなんだけど、こいつ」
『
いいよ?俺も抱いてあげるよ
』
「はいはい」
『てか晃って犬派なのか!?』
「当たり前だろ」
『なんで?』
「
だって犬かわいいじゃん
」
『なんて単純な(笑)猫もかわいいじゃん』
「いや、別に猫が可愛くないなんて言ってねーよ?猫もかわいい。でも俺は犬のほうが可愛い」
『いや、それこっちのこと否定してんだろ(笑)猫のほうがいいじゃん。上品で気品もある』
「おいおい、犬を見てみろ。あいつらご主人様にすげー従順」
『なんて不純な理由だ、お前のは(笑)』
prev next