「改めましてこんばんは、今日のゲストはこちら!!」
『こんばんは!!前野智昭です!!』
「てわけで智昭がきてくれました!!よっす!!」
『よーーーーーっす!!』
「最近どうよ、元気?お前仕事してる?出てる?生きてる?」
『質問多すぎだから(笑)てか普通に仕事してるわ!!笑』
「だって最近会わねーんだもーーん」
『だって晃とほとんど仕事かぶんねーもん(笑)そりゃ会う訳ないだろ(笑)』
「たまには俺のこと誘えよ、飲みとかさ」
『俺そんな飲まねーしなー(笑)』
「使えねー」
『え!?笑』
「俺より一歳年上のくせにどうしてかわいがろうとしないかね」
『年上の俺を使えない呼ばわりしたのはどこのどいつだ、おい(笑)』
「そんな細かいこと気にすんなよ、俺とお前の仲だろ」
『おい(笑)』
「まぁいいや、お便りいっきまーす。
彼女候補 胡蝶 から、ありがとう!
ぶっ本愛してます!!
最近、高校に入学して、男子ともラインでならば話すようになったのですがどうにも男子、男性は苦手で…………
とゆーことでお二人に質問です!
異性と、つまり女性と話す時に気を付けていることなどありますか?
教えて下さい!!
これは(笑)智昭、どう?笑」
『お前、すっげー意地悪い顔してるからな、いっとくけど(笑)』
「うっせ(笑)」
『気をつけてることか…..
胸に目がいかないようにしてる(笑)
』
「ふはっ!!!!!!笑」
『いや、でも実際いくときあるよな!?笑』
「あるある(笑)ななめがけの鞄のときとかな(笑)」
『それ!!笑』
「こう、地味に強調されるといってしまう。でも、これは男子の性なんだ、女子よ、引かないでくれ!!!笑」
『そうそう(笑)晃は?笑』
「あー、相手の子の話を折らないようにはしてるよ」
『紳士だなーお前、本当に』
「だって折ったらちょっと嫌な顔とかしたりするじゃん(笑)あとは、そっけない返事はしないようにするのと、携帯はいじらないようにするかな」
『それは大事だな!!』
「な。まぁ、嫌いな人の場合は話は別な(笑)」
『そりゃな(笑)どんな人にでもそうだったら八方美人って呼ばれるし。でも俺晃の嫌いな人tかしらねーし、そういうのきたこともねーけど?』
「俺嫌いな人いねーもん。どうでもいい人か好きな人って感じ。嫌いになる前に、無関心になる」
『あーーーー…なんか晃はそういう感じするわ、確かに』
「AB型なんてみんなこんなもんだって。リスナーにAB型がいたら絶対賛同してくれるね、これは!!」
『まぁでもそういう印象はあるよな』
「だろ?賢い生き方ってやつ」
『自分でいうな(笑)』
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