「彼女候補 弥生 から!!ありがとうー
ぶっ本大好きです!!
初めてメールさせていただきます!!
私は北海道出身で、晃くんに勝手に親近感を覚えています(`・ω・´)
北海道といえば今回のゲストのまえぬ!!
函館に来ていましたね!!
私はその時受験生で、ひぃひぃしてましたよ(笑)
今ではピカピカの大学一年生です(*´ω`*)
お二人ともどうですか?
女子大生、素敵な響きじゃないですか?
長文メールすみません!!
二人のご活躍を祈っております
お、同郷!!!」
『大学生かーいいなー』
「女子大生か…なんか、すてきっていうより淫靡な響きだよな」
『それはわかる(笑)』
「まだ高校卒業して間もないっていうのがまたいいわ」
『俺色に染めたいよな』
「
わかる!!!!!
」
『あか抜けた感じも、また良い』
「まだ不慣れな化粧とかもいいよな。教えてあげたい」
『いや、それはない(笑)』
「え(笑)」
『今のことば、女装癖があるみたいに聞こえる(笑)』
「ひっでー!!!笑」
『絶対これはw○kiさんに書かれるだろ(笑)』
「やだ!!笑」
『しらんわ(笑)』
「てさけで、ぶっちゃけ本気もうそろそろ終わりの時間に近づいてきました!!今回のゲストである智昭、どうだった?楽しかった?」
『楽しかったー。また呼んでくれ。てかカラオケいこ(笑)』
「いく(笑)えー次のゲストは、ずっといろんな人がいっていた、島崎信長でっす!!よかったなー、お前ら!!」
『お、達の犬(笑)』
「けちょんけちょんにしてやるわ(笑)」
『おい(笑)』
「えー、ここまでのお相手は」
『前野智明と』
「黒沢晃でした!!
次回も聞けよな?」
prev next