「ていう、
夢を見たのさ★
はいではいきましょー皆さん準備はいいですか?
黒沢晃のぶっちゃけ本気!!
はいこんばんはー黒沢晃でーす。
彼女募集中の黒沢晃でーす。
誰か彼女になってくださーい」
『おい!!笑』
「てなわけでゲストさん」
『こんばんは!!阪口大助です!!』
「なんか悪夢でもみたんですか?すっげー声枯れてますけど」
『誰のせいじゃ誰の!!笑』
「俺」
『素直だなおい!!』
「俺と杉田さんどっちがやりやすいさぁ選べ!!」
『どっちもやりにくいわ!!笑』
「あ、そうっすか..」
『なんでそんなに寂しそうな顔してんの(笑)』
「彼女欲しいんです彼女」
『晃くんならいるんじゃないの?一人や二人ー』
「あ、そういえばぶっ本で一番の先輩ゲストですよ、阪口さん」
『あ、そうなの?嬉しいかぎりだよ、うん。そして話しを変えた事にはもう突っ込まないよ、うん』
「安元さんとか杉田さんきたんですけど、それ以外は全員同い年か年下だったんでテンション高いんです」
『あ、そうなんだー杉田くんきたの?大丈夫だったのこのラジオ(笑)』
「うん」
『スタッフ苦笑してるよ!!笑
だって晃くん杉田君の弟子でしょ?』
「そのお便りがいっぱい来てたんです(笑)」
『なんで弟子なのか、とか?』
「そうそう」
『なんで弟子なの?笑』
「いや、ただ単にジョジョの話しをしてたらお前は俺の弟子になれって杉田さん基ツェペリさんが言って来たからじゃあ弟子になろうっていう簡単な理由っすよ」
『杉田君は一体どうしたの(笑)』
「テンションが高かったんです」
『なんつー簡単な理由(笑)』
「ね(笑)」
『ね(笑)じゃねーよ(笑)』
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