「はいぶっちゃけ本気略してぶっ本新シリーズ『まだ引っ張ってた?まだ終わってなかった?笑』
「ぶっ本、もうそろそろ終わりの時間が近づいて参りましたーどうでした、阪口(笑)」
『台本のミスだねー(笑)
うん、楽しかったよ!!意味の分かんないことさせられたけど!!』
「あれはスタッフが..」
『ちげーだろ(笑)打ち合わせの時は普通にいつも通りで、って言ってたわ(笑)』
「そう、だから今日恒例のお便りコーナーしてないんすよ」
『それパーソナリティとしてどうなの?笑』
「こうなの」
『意味わかんねーわ!!笑』
「まぁ次のアニメで一緒になりましょうっていう約束もしたしいいじゃないですか」
『一方的にな(笑)まずはオーディションしようよ(笑)』
「じゃあ俺主役のアニメに出て下さい」
『あれだってギャグアニメじゃん(笑)おれこれ以上ギャグアニメやりたくねーよ(笑)』
「大丈夫さー」
『すっげー棒読みだな(笑)』
「楽しいっすよ、こっちのアニメも(笑)」
『笑ってますけど、本当に大丈夫なの(笑)』
「多分。あ、神谷さんいますよ」
『あーまじ。じゃあぼけれるね』
「ね(笑)」
『だからその含み笑いなんなんだよ(笑)』
「別に何の意味もないすよ。ただ神谷さんパネェっていうだけで」
『ごめん、どういうアニメだっけ?笑』
「えー次のゲストは、遊佐浩二さんです!!
おー本当にゲストになった!!
じゃあここまでのお相手は早くトイレいってう○こしたい黒沢晃とー」
『収録前にいけよ!!笑
また呼んで下さい阪口大助でした!!』
「来週も聞けよ?」
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