「はーいあっというまにぶっ本終わりの方へと近づいてきていまーす。遊佐さん、どうでしたか?」
『そんなに俺陥れられていないけど?』
「そりゃね!!笑
俺先輩にはちゃんとした対応ですよ!!」
『え、なんだって?』
「あーあーあーもういいですから!!笑
まだまだBLコーナーやるかどうかのアンケートは、来週のぶっ本まで設置しておきますので!!よろよろー」
『晃、お前、ここが好きなんだろ...?』
「はっ、ゃだ...っす、遊佐、さ..!!」
『もっと、泣いてごらん?』
「遊佐さ、...!!!ぁ...くっ...ん!!」
『っていうのがBLコーナー?』
「はいそうです、っていきなりなにしてんすか(笑)」
『晃もノリノリだったじゃないの(笑)』
「なんでいつも俺は受けなんだろーか...?笑
えーと、来週は、アンケートであった携帯の予測変換機能を使ったゲームをしてほしいとのリクエストがあったので、やらさせていただきます!!」
『あーそういうのあるよね、確かに』
「楽しいですよね、これ。
えー来週のゲストは、お、後輩の入野自由です、自由だー」
『いじめるなよ!!』
「いや、遊佐さんは俺をなんだと思ってんすか(笑)後輩をいじめるだなんて、そんなことするような人に見えますか?」
『うん』
「めっちゃ素直だ(笑)」
『(笑笑)梶君がかわいそうだ、このへんにしてやれ!!笑』
「あなたも一緒にいじってますけどね!!笑
それではではーここまでのお相手は黒沢晃と!!」
『遊佐浩二でしたー』
「来週も聞けよ?」
『来週も良い声で泣いてくれんのか?』
「ちょ、遊佐さん...!!!笑」
『あははは(笑)』
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