?『はい!!ゲストの方の紹介です!!』



?「こんばんはー入野自由です家に帰りたい..」



?『そんな事普段言ってませんから!!笑』



?「晃さんとのラジオなんてすっげー嬉しいっす俺今日はよろしくお願いしまっす」



?『もう意味がわかんないですよ!!笑』



?「お前がやりたいって言ったんだろーが(笑)」



?『じゃあもうやめましょうか(笑)』



?「言い出しっぺのお前が言うか(笑)



はいはい皆さん、俺は入野自由じゃないですよー黒沢晃ですよーまぁ俺のファンなら分かると思うけど」



『はい!!僕が入野自由ですね!!』



「楽しかった?あんだけ好き放題やって」



『はい楽しかったです!!笑


ぶっ本でこんなこともしちゃってもいいんですね!!』



「お前が勝手にやっただけな(笑)何やっても許される番組ってわけじゃねーから(笑)」



『もう満足しました!!』



「はえーよ!!


じゃぁ今度こそ、毎回恒例お便りコーナー行きます。



えーと、彼女候補 シイナ さんから




あっきー&入野さんこんばんは。

私は声優を目指しており、中学校高校は女子高。女子から本気で告白された事もあります。

私服でスカートを履かないせいか、ホストクラブからの勧誘も…。

あっきーとの共通点がありすぎるのですが、どうすれば良いですか?(笑)」
















『もう末期ですよ、それは!!』

















「どういう意味だお前!!」




















『どうすれば良いなんてどうもしなくていいですよ!!これ以上晃さんに似たら生きていけなくなりますよ!?』



「自由、あとで覚えてろよお前」



『..うぇ!?』



「別にいいんじゃね?俺も確かにキャバクラに勧誘された事あるし」




『まじっすか!?』




「おう。18歳の時にな。まだ高校卒業したてで若かったから」




『今も十分「なんか言った?」いいえ..』




「女子校出身なんだーいいなー女の子だらけすげー羨ましい」



『晃さんあんなにもてるのに(笑)』



「同業者にはあんまもてねーけどな」



『え、そうですかー!?』



「かわいがられてるだけ、もしくは後輩になつかれてるだけって感じ」



『そんな風には見えないですけどねー..』



「現実をみろ、自由」



『なんでそんな壮大な感じに(笑)』



「てわけなんで、俺に似ててどうしようと思ってるシイナよ、それがお前の人生だ!!」



『意味分かんないですよ!!笑


女性で晃さんに似てるなんてものすげーかわいそうですね...』




「自由、お前、明日が欲しくねーのか?」



『なにする気ですか!?』



「さーてと、次のお便りいきまーす」



『スルー!?』



「彼女候補 湊 さんからー


あっきー、自由くん こんちわ!!
ぶっ本好きです。
ぶっ本、毎回楽しく聴かせてもらってます。

前回の遊佐さんとの絡みのおかげでますますあっきーが好きになっちゃいました(・ω<)☆

さてさて、前回あっきーが性格がどうのこうの言ってましたが、私は性格に難ありでもあっきーだったら受け入れますよ!!w

ってか顔が良くて声が良くてその上性格も良いなんて嫌味でしかないので、そのままでいてください!!(笑)

だから彼女にしてくだs((ry

あと自由くんから見たあっきーはどんな先輩なんですか??
第一印象とか教えてほしいです。

長々と失礼しました。
それでは!! これからも頑張ってください☆



自分であっきーって言って吐きそう」




『ちょっと!!笑』



「てか前回の遊佐さんとの絡みにどこにますます好きになる要素があった?

あれはあまりファンには聞かれたくない会話だったような気がするんだけど」



『遊佐さんきたんですかー』



「おぉ。で、前回の性格がどうのこうのな、よく覚えてたな(笑)



ありがと、湊



『無駄に良い声ですね(笑)


性格ってどんな話ししたんですか?』



「ん?どんな性格の男子がモテルか」



『どんだけもてたいんですか!!笑



もう十分じゃないですか!!』


















「もててーんだよ俺は!!彼女が欲しいんだよ!!スーハーしてーんだよ!!」















『それ最早違う意味になってきてますけどいいんですか(笑)』





「俺の彼女にしてくださいって言ってるけど『途中で止めてますから言ってませんよ!!笑』

















「湊は俺とあんなことやこんなこともしてくれるわけ?








あと、そーんなことも?」

















『健全なラジオにしましょーよ!!』




















「健全なラジオにしましょーよってどんな突っ込みだよ(笑)」



『晃さんのストッパーが抑えきれなくなってます!!制御できないんですけど!!笑』



「そこがお前の腕の見せ所じゃね?」



『そんなはずじゃなかったはずです!!笑』



「で、自由からみた俺はどんな先輩かだって」



『すっごい優しい先輩ですよ!!』



「優しい?」



『はい!!もうスタイルも良いし見た目もかっこいいしセンスも良いし!!』



「おぉ(笑)」



『料理も上手ですよねー』



「安元さんに比べると全然だけどな」



『いやいや!!この前食べたビビンバ超おいしかったですよ!!』



「そ?そりゃー良かった」



『晃さんは、多分俺達後輩には誰にでもすごく優しいですよ!!現場で一緒の時も話しかけてくれるし、フォローとかもしてくれるし!!』



「まぁ自由の方が声優歴は先輩だけどな」



『でも、晃さんの方が俺より年上だから、学べるところはいつもコピーしてますよ!!』



「ほーそりゃ嬉しいわ」



『第一印象はですねー













女の人だと思ってました(笑)

















「前言撤回」













『えー!?笑




でも、一瞬だけですよ!?』



「一瞬でもなんでもその考えがお前の頭によぎった時点でお前はゲームオーバーだ」




『どんな終了ですか!?




でもやっぱり第一印象は、すごい奇麗な顔してる人だなーというのと、めっちゃ良い人だなーって言う感じでした!!』



「俺そんなに言われる程いい人じゃねーよ」



『俺にとったらもうたよりになる先輩!!って感じですよ、本当に!!』



「ほー?」



『収録一緒になるまでは色んな人から晃さんの話しは聞いてて、


面白い人だよーとかいい人だよーとかかっこいい一人だよー女顔だよーとか』





「女顔だよって言ったやつ連れてこい」




『色んな人が言ってました(笑)



だからどんな人なのかなーってずっと思ってて、やっと収録が一緒になった時、すごく嬉しかったんですよ!!』



「へーそりゃ嬉しいわ、ありがと」



『でもアニメ一緒になってからなんだかんだでいっぱいありますよね』



「共演作な。なんかすげー増えたよな(笑)」



『俺晃さんが同じ現場にいるとめっちゃ落ち着きます(笑)』



「お」



『あ、晃さんいる!!ってなります(笑)』



「それは嬉しいわ(笑)


まぁ俺も、年下だけど自由がいるととりあえずほっとする(笑)」



『本当ですか!?』



「おー。自由いるじゃんラッキーってなる」



『ちょ、それどういう意味ですか(笑)』



「いい意味だよ」



『ほんとですかー?笑』



「ほんとほんと。自由が俺が主役のアニメのオーディションに受かって途中から入ってくれた時めっちゃ嬉しかったから(笑)」



『わー!!俺も嬉しかったんです!!そう思ってくれるとかすっごい嬉しいです!!』



「そりゃよかった(笑)」



『これからもよろしくお願いしまう晃さん!!』



「はいよ」





.


prev next