「こんばんはーゲスト紹介こちらの方です!!」
『こんばんは!!下野紘でーす!!』
「下の人がきました!!」
『ちげーよ!?笑
何言ってんのこの子!?笑』
「下ネタ大好きなんでしょ?」
『なにその、俺は全部知ってるぜ、みたいな顔(笑)』
「童貞とか言われちゃってるけど『ちょっとまて!!笑』
「はい?」
『このラジオって、女子の方が多く聞いてるんでしょ!?笑
いいのこんな事言っちゃって!!笑』
「いいんじゃない?」
『なにその投げやりな回答!!笑』
「で、童貞とか言われてますけど『まだ引っ張るんだ!?笑』
「もういいですよ、そんなに本当の事ばれるのがいやなんですね、わかりましたよ」
『俺先輩だよ!?笑
杉田君とか中村君とかと同い年だよ!?』
「知ってますけど、どうかしました?そんなに俺あいつらと同い年だけど見えないだろ?アピールしたいんですか?はいはい、あなたは十分童顔ですよ俺と遊佐さんの童顔同盟に入りますか?まぁ入会金ありますけど」
『こえーよ!!』
「あ、入会金はもちろん毎回の童顔同盟会の奢りですけど」
『ちょっと待て(笑)突っ込むところがいっぱいありすぎてどうすればいいか分かんない(笑)』
「俺と遊佐さんで童顔同盟を作ってるんです」
『それは知ってる(笑)知らない人いないでしょー』
「いつの間にそんな有名に..!!」
『いや、遊佐さんが言いふらしてたから(笑)』
「あの人は本当に...!!で、入りますか?」
『やめときます..笑』
「遊佐さんに言っておきます」
『ちょ、やめようそれは!!』
「遊佐さんを敵に回した事を後悔するがいい」
『回してねーし!!笑』
「はーいじゃぁお便りいきまーす
彼女候補 ゆゆ あれ、前も送ってくれなかった?何回もありがとう。
わたしの知り合いにも下野さんという方がいますが、その人もはと胸です。
下野という名字の一家の中に1人ははと胸がいるものなんですか?
そうです」
『これ俺あてのお便りだから!!笑
なに答えちゃってんの(笑)』
「下野さんはと胸やばいですよねー」
『ねーとかいいながら揉むんだ(笑)』
「今日のラジオもこれで頑張れる気がする」
『なにそれ、どんなご利益あるの、これ(笑)』
「下野さんそういえば、胸大きくなりましたよね」
『そう。みんなが揉むから』
「彼女か(笑)」
『笑い事じゃねーからな(笑)晃もいま揉んでるでしょーが(笑)』
「気持いー..」
『ちょっとやめて、これこんなラジオだったの?笑』
「で、下野という名字の一家にははと胸がいるんですか?」
『いやー俺が下野家全てを知ってるわけじゃねーからどうも言えないけど、一家に一人はと胸ってなんかやじゃない?笑』
「うん」
『正直だなー笑
必ずってわけじゃないと思うけど(笑)』
「でもゆゆさんの周りには下野ではと胸がいるんですよ。きっと一家に一人はと胸ですよ」
『いや、何その断言(笑)』
「よくあるじゃないですか、CMで。
一家に一台はと胸を!!」
『だれがほしいんだよ!!笑』
「だれかが。そういう性癖の持ち主とか、『何する気!?笑』
「俺はいらないかなー」
『欲しいって言われても困るよ!!笑』
「じゃぁ欲しい」
『じゃぁってなんだよ!!笑
晃はなにがしたいわけ!?笑』
「下野さんを困らせたい」
『なんだよそれ(笑)お前それ確信犯だったのかよ(笑)』
「よくあるじゃないですか。小学生が好きな子ほどいじめたくなる、みたいな。あれですあれ」
『そーなのー..?笑』
「ちがうかもー」
『おい!!笑』
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