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「改めましてこんばんはー黒沢晃です。



そして、ゲストはこの方!!」



『こんばんは〜宮野真守です』



「ありがとうございましたー」



『早くね!?』



「もうこのラジオ終わるからさ」



『どんだけオープニング話してたの!?』



「もうよくね?昨日も会ったじゃんアフレコ現場で」



『それとこれとは違うでしょ!?笑


なんであっきーの都合で決まっちゃってんの!?笑』



俺のラジオですから(エコー)」




『はい無駄に良い声でたー』



「まあいいや、一日ぶりだねまも、元気?」



『さっきいったように昨日会ったよね!?』



「昨日会ったからもういいっつーのなんで来たし」



『エンドレスモード!!』



「お前はいいよなー嫁さんいるからさ、俺の気持なんてわかんねーんだよ」


『いきなり変わるWW



でもあっきー顔めっちゃいいから彼女の一人や二人いるでしょ』



女顔っていうなっていったよな?


『イッテナイデス』



「あ、いってなかった?」



『俺なんかよりあっきーの方がフリーダムだよ』



「杉田先輩の弟子だかんな、俺」



『そういえばそうだった...。



あ、またたっつんの家に泊まったの?』



「ん?ああ、そう。


いつも成り行きでな。
あいつに怒られた」




『本当に仲良いよね、二人。いっつも現場で仲良いし。



恋人ごっこやってるしいつも』



「お前に言われたくねー。



沢城っちといつも恋人ごっこやってるやつに言われたくねーよ」



『そんなにやってないよーただ





今日の髪型、可愛いね。





とかしかイッテナイヨー』



「はい片言。




現場にいる俺らが大変なんだかんな」



『それ言うならあっきーたちもじゃん。



喧嘩したかと思えば普通に話してるし、仲直りは後ろから、





達、ごめんって。許してよ。




って無駄に良い声で言うし。



ここはBLの現場じゃないんだっつーの!!


乙女ゲームの現場だっつーの!!』




「あ、そういえば前梶君がさ」




『急にかわるな、はなし!!笑』




「晃さん、


彼氏


いないんですか?っていって来たから半殺しにしといた」



『何の報告!?笑



それ絶対間違えただけだってWW


梶君もかわいそうに』



「お前が言うなバカ(笑)




梶君に対してのひどい言葉の数々、忘れたとは言わせねー」




『なんであっきーが怒ってんのWW


半殺しにした人のセリフかWW』




「あ、いったんCMでーす」



『適当すぎるWW』



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