「なんと!!」
『なに(笑)』
「時間の関係で、コーナー一つできなくなりました(笑)」
『そんな話してたっけ俺ら(笑)』
「結構話してたっぽいです。ストップウォッチがあと6分と言っています」
『まじでか。ちなみになんのコーナー?』
「
携帯予測変換機能ゲーム!!誰かコーナー名考えろ!!
です」
『どんなコーナーだよ(笑)しかもなんでコーナー名でコーナー名考えろって要求してんの(笑)』
「どこで要求すればいいのかわかんなくて、てへ★」
『死ね(笑)』
「生きる!!」
『いやその返答求めてないから(笑)』
「このコーナーまだ一回しかやってないのに(笑)」
『いやだから適当すぎだってこのラジオ(笑)』
「神谷さん達だってほぼトークしかしてないじゃないですか、しかも視覚的だし。俺はちゃんと、
この声使って仕事してんのに
」
『なんで今使った(笑)』
「ボーナスボーナス(笑)」
『ねーからこの職業(笑)声優歴何年だよ(笑)』
「7年ぐらいっすかねー」
『本当に答えやがった(笑)』
「あ、やばいやばい。そうこうしてる内にあと4分です(笑)」
『さっさと終わらせろ馬鹿(笑)』
「はーい。えーと来週のゲストは、ですねー彼女候補エンジェルさんからのリクエストで、三人あげられていたんで一人一人消化していきますねー」
『消化ってひでーな(笑)』
「(笑)
てわけで、来週のゲストは
森久保祥太郎さんです!!」
『へーあんま聞かないね、二人の話しは』
「そうっすか?あーでも確かにあんまりアニメとかでも共演した事ないですねー..
俺が歌手デビューしてから、森久保さん主催のおれ○ラとかにも出させて頂く様になってから仲良いですよ」
『あー小野君もでてるやつだ』
「はい。鈴村さんもいるし。すっごい楽しいです。
それではではーもうそろそろ終わりの時間!!神谷さん感想はー?」
『早く帰りたい』
「それ感想じゃない(笑)」
『普通に楽しかったよ(笑)』
「ありがとうございます(笑)
ここまでのお相手はー黒沢晃と!!」
『神谷浩史でした!!』
「健全なラジオにしましょー
来週も聞けよ?」
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