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「はい、30分お届けして参りましたぶっ本。
ゲストの宮野君、ご感想は?」
『うん。ぶっ本って言いづらいね。
なんでこんな略し方にした?笑』
「ノリで」
『正解!!』
「だろ?
多分宮野君はもう二度とこないと思うんで、最後に一言どうぞ」
『なんか一言多いよ!?笑
全然仕事って感じしなかった(笑)
いつものあっきーとおれの会話って感じだったけど。これでお金もらっていいのかな?笑』
「もらっとけ」
『じゃありがたくもらときます(笑)』
「そんなわけで今回の、初ゲストは宮野真守くんでしたー。
来週のゲストはですね、なんと!!
今回の話題にもあがりました梶裕貴くんです!!」
『かわいそうだ、彼があまりにもかわいそうだ』
「なに、文句あんの?」
『イイエ、アリマセン』
「なら大丈夫!!
きっと彼も良い夢を見てくれる筈さ!!
それでは、お相手は黒沢晃と!!」
『宮野真守でした!!』
「彼女ほしいなーやっぱ。
来週も、聞けよ?」
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