UPDATE
▶ LAST UP:22/08/14主人公自己紹介
名前:安名メル(元は安名メル)
バビルス教師5年目。
家系能力:幻想の箱庭
触れた者と全く同じ者を生み出し、攻撃出来る能力。
触れた時間が長ければ長い程、触れた者の力が強まるよ。
衣服から直接はNG!肌に直接触れないと効果は得られないよ。
触れた状態で操作も可能。ただし一度に二人まで。
魔界では絶滅したと言われて忘れ去られた家系
性格:明るく元気いっぱい。
ロビン先生とスージー先生を
足して2で割った子だと呼ばれる。
事務員兼予備の教師。
教師の空白を家系能力で上手く調整している。
但し授業の内容はてんで駄目なので
毎年教師統括のダリからお断りを入れていた。
前世の記憶あり。前世では魔法少女になりたかった。
転生し、前世の望みを叶えるべく魔術を練習しまくった。
挙句の果て、高位魔術を詠唱無しでぶんぶか出せる程迄。
(カルエゴから「馬鹿の一つ覚え」と呼ばれる。草。)
但し勢いに乗らないと出せないので割と土壇場勝負。
覚醒後
一人称:メル、私
二人称:基本名前。たまに先生で呼ぶ。
好きな者:ダリ・エイト・自分の名前を呼ぶ者・目がキレイな子
嫌いな者:目が濁った者(元祖返り)
食べ物:基本食べる。
記憶:ほぼ無い。たまに思い出す位。
性格:明るい。喜怒哀楽が非常に激しい。素直。
注意するとしなくなるので
基本的には聞き分けの良い素直な子。
基本状態:白い翼を広げ、よく飛ぶ翼の特徴:翼に幾つか草と樹木のツタがくっついてる。
目の色: 金色。仕事モード(魔樹)に入ると金色が輝く。
血の匂いを嗅ぐと自然と赤く光るが正体は不明。
髪の毛: 黒。胸元までおろされているが、
邪魔と思えば一つにまとめている。
ダリが「女の子なんだから適当にしないの。」
と言って髪の毛をまとめている。
基本姿:白いワンピース姿。中は黒くて見えない。
一度だけ中どうなってるの?と聞かれて「こお!」
と言って男子寮メンバーが勢ぞろいしている中で
バッとスカートを上に上げて以来
ツムル・モモノキがタッグを組んでメルの精神教育係として指導している。
勿論全員バッと目を背けました。メルは勿論首を大きく傾げる。
裸足になっており、左側には金色の腕輪が輝いていた。
夢対象者:イフリート、ダリ、オリアス辺り…多分全員愛され系になる。
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