キャラクター紹介




一か月程戦闘したメンバーと生活を共にする。
そして華神達の蘇生並びに、魔女と悪魔の蘇生。
ルトラール
種族:元天使、元加護天使
元々束ねておらず髪も短かったが、

余りのメルの体たらくに忙しなく動いていたら

髪をまとめた方が締まるということに気付き

それ以来気合を入れる為にも

髪の毛は長めに留めている。



ちなみに花遊びをしている時に

三つ編みを作って生け花の様に

花を入れて遊ばせるのを許している。

それをみた周りの天使は

そんなことをさせるのは後にも先にも

メルだけだと口を揃えて苦笑いで答える程

二人の中は強い絆で結ばれていると思っている。



ー絆ー
メルの愛称で「バイオレット」があるが
花言葉で誠実、謙虚がある。
バイオレット自体の色は「熟考」「客観性」を意味するが
過剰に惹かれる時は「考え過ぎて動けない」時間が多い。
「自分には何か役割があるはず」と切望しつつも、
「プライドの高さ」ゆえ、期待が敗れることへの恐怖が肥大し
「やらない理由」を頭の中でループする。
結果動くに動けなくなる。

ある時、現実から遠く、リアリティを欠いた
「妄想」「非現実的」世界の住人になりかけるが
そこを見つけ、メルが引き出し助けることに成功。

しかしバイオレットが本当に欲しいのは
「架空では得られない生きる意味」の方。

メルは【架空の時間を破壊してこそ
生きる意味を見つけ、全ての中和を見届ける】
ルトラールは【架空の時間を知り
更に先を進み、生きる意味を見つける】
という人と天使が反対になった考え方。

それに気付いたルトラールは、
彼女を知りたいと思う様になった。

これは、天使になれない人間と人間にはなれない天使のお話。


ティア
名詞「涙」
動詞「裂ける」

スプリット
名詞「裂けること」「裂くこと」
動詞「分割する」


スラッシュ
名詞「切りつけること」「(深い)切り傷」
動詞「さっと切る」「切り開く」「切り込みを入れる」


「コレテルノ」とはイタリア語で「永遠の心」を意味します。

テネシー・クーラー
Tennessee cooler 『あの日の約束』
アメリカ







ドイツ語(第8名前候補:相手リキール)
エンデ:終わり
ラート: 歯車
クライネ:小さな
フェルネ:遠く、はるかな
シュラハト:戦い、戦闘


12=0
ルメリアが分離した状態=魂から居ない状態


メルが特に死にかける訳
理由はいくつかある。
・ルメリアの魂が再生成されている力の反動
・メルの人格と記憶が魂に組み込まれる力
・生まれて来た肉体と2つの力の一致
・それらに負荷が掛かり過ぎている為
肉体も精神も魂も負荷が掛かるので、
肉体が先に耐え切れず死亡することが多い。


















全宇宙を持った武術大会開催の時やっぱりメル登場して欲しい。
でもメルはどっちかって言うと景品扱いになって欲しい。
華神として開花したメルが一番を取った宇宙に上げるとのことで
メルめっちゃ怒って欲しい。くっそ怒って欲しい。
私物じゃないもん!!私だって選びたい!!
























コロネーション
Coronation 『あなたを知りたい』
イギリス

ライラ
Lyra 『今、君を想う』


バイオレットフィズのカクテル言葉は 「私を覚えていて」
フランス

ブルームーン
blue Moon 『完全なる愛』『叶わぬ恋』『出来ない相談』『奇跡の予感』

XYZ
XYZ 『永遠に貴方のもの』『後はない』『究極の』
「信念や自分の信じる道を貫いて」というメッセージのある2のナンバーと、「天使たちの存在がとても近くにある」4


ティーナ、シャクロラス、メル、ハシュクロード
アラナ


大学1年生


大学2年生
メル、10シャクロラス、5ティーナ(の妹)、

大学3年生
9ライネア、8ハシュクロード

大学4年生
11ダブリア

社会人
1コファ、2クライオリー、5ティーナ:陽夏、7ラストリア
6ウィアリス、12アラナ、4クノフィリス


死んだ順番(生き返った順番)
死:8→11→9→2→3→7→6→7メル→10→4→12→5→1











10
11
12


第二世代華神候補苗字名前

遠野
とおい。距離・時間がとおい。
うとい。かかわりが薄い。
奥深い。とおざける。
の。のはら。区分した範囲。民間。
ありのまま。自然の。かざりけがない。
いやしい。開けていない。未開の。いなかや。






破魔
破:やぶる。やぶれる。こわす。こわれる。
だめにする。打ち負かす。やりぬく。成し遂げる。
はずれる。枠・決まりからはずれる。
楽曲の調子で細かい変化に富んだ部分。
魔:人を惑わし修行を妨げるもの。
不思議な術。人を惑わし害をなすもの。


不破本
不:〜ず。打ち消しの助字。
「〜でない、〜しない」
の意をあらわす。よくない。悪い

破:やぶる。やぶれる。こわす。こわれる。だめにする。
打ち負かす。やりぬく。成し遂げる。はずれる。
枠・決まりからはずれる。楽曲の調子で細かい変化に富んだ部分。

本:もと。草木の根。おおもと。おこり。
はじまり。中心。かなめ。まことの。
真実の。主要なもの。書物。書物などを数える助数詞。
正式な。本当の。細長いものを数える助数詞。
剣道や柔道などで技を数える助数詞。



久多良木
くたらぎ
久:ひさしい。時間が長い。
多:おおい。たくさん。ありがたく思う。
良:物がすぐれてよい。質がよい。
立派な。すぐれた。
木:き。立ち木。木材。五行の一つ。
木曜。七曜の一つ。飾り気がない。



小芽生こがやおい

小:ちいさい。少ない。幼い。若い。
とるに足りない。価値のない。
自分に関することをへりくだっていう語。
語調を整えたり意味を添加する接頭語。
芽:め。草木のめ。めばえ。
きざし。めぐむ。めばえる。めを出す。
生:はえる。はやす。芽を出す。うまれる。
子がうまれる。物を作りだす。おこる。
いきる。いかす。うまれつき。暮らし。
いのち。いきいきとした。なま。新鮮な。
熟していない。勉強中の者。
他人を敬っていう語。自分をへりくだっていう語。
純粋な。加工していない。ういういしい。




薄葉はくば
薄:うすい。厚みがない。少ない。
濃度が低い。せまる。近づく。
かろんじる。すすき。イネ科の植物。
葉:は。はっぱ。草木のは。
葉のように薄い形状のもの。
かみ。また、紙などを数える助数詞。
世。時代。すえ。


小葉松
こばまつ




千代松穂華(ちよまつほのか)





稲葉谷いなばたに
西の都の更に北側に進んだ奥深くにある谷の場所。
部外者は基本的に近づけないようにしている。
世界を繋げられる種族が住んでいるとかいないとか。
4稲葉がいる。


東稲葉
臆病で西稲葉と仲良し

西稲葉
強気で東稲葉をよく弄っている。

北稲葉
長で力が一番強い

南稲葉
一番力は弱いが、知識は一番ある。

上稲葉
神様になれる者の総称。
長がそのまま上がる時もあれば上がらない時もある。

神蔵
メル達が住んでいる世界と
悟空たちの世界を繋げられる種族の末裔。
地球育ち地球生まれ。但し同じ地球でも別世界の地球。
位置的には上稲葉にかなり近い存在。

神:かみ。天の神。信仰の対象となるもの。
人知の及ばない不思議な力。
非常にすぐれたもののたとえ。たましい。こころ。

蔵:かくす。かくれる。おさめる。しまう。くら。
物をしまっておく場所。すべてを包み込みもの。


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「余談」第八宇宙
ハシュクロードの父親の苗字は永渡。
母親の苗字はデューラー日本語で「扉」。
名前はステラ日本語で「星」。
直訳で星の扉を意味する名前。

ちなみにお母さんの
ぱっぱの名前はフェリックス。
ラテン語で「幸せ」、「幸運」、「幸福」
ちなみにハシュクロードの
ドイツでの名前はエミリア。




ドラゴンボール世界に行ける条件は
華神が加護天使と別の世界に
10年以上維持されていること。

それを満たしたので行けるけど
まさか全員で帰れるとは
思っていなかった。


ルトラール:******
ずっと待っている人。転生も出来ずにずっと居る。
メルの夢を叶えるにはこうするしかなかった。
待っていますよ、だから早く帰って来て下さい。
貴方が生きる世界は、此処なのですから。



その他

悟空
ドラゴンボール世界で願い事をした元凶。
華神を生まれ変わらせて、戦いたいと願った人。
この人が居ないと割ときつかった。

ティーナ妹
未菜(みな)



これははじまり やくそくのじかん 約束の時間
おうとうせよ 応答せよ
やくそくは はたされる 約束は果たされる






アストランティア
ラストリアが見つけたとされる場所。
華神の聖地であり、最初に訪れ最後に眠る場所とのこと。
宇宙の何処かに生息している星で
意味は星に願いを。

春の星花


大樹の木の下貴方を待つよ
これは始まり、古の言伝

導かれたまま この宇宙さえ知らずに
知らず知らず 何かを求めているのだろう
過ぎ去りし日のこと 忘れてしまった記憶
願いは叶わないと 信じていた


時の彼方に何があるのだろうか
光が瞬き、星が降り注ぐ
もう何も苦しくなくて
もう何も困りもしないのに
どうしようもなく、胸が痛む
それでも貴方はそこにいない

星の彼方に何がいるのだろう
闇が消え、轟音と共に消え去り
もう何も辛くなくて
もう何も考えなくて
いいのに、いいのに、いいのに
どうして、此処は痛むのだろう。

どうして此処を幸福だと呼ぶのか。
この辿り着いた場所に
貴方は何処にもいないというのに。

何処に向かっても
其処は存在しえない場所


なんで求めたなんで願った
辿り着く場所は何時だって亡い場所

繰り返された時間の中に
忘れたくはないよ
この星が瞬いた時間を
貴方が生きて居た
七つの瞬き流星群を



ちぎれた翼は闇の中へ
遠い国へ、届くのだろうか


光が瞬いて 星が降り注いで


それでも貴方はいない

耳をふさいで 聞こえなくて 心の声が聞こえなくて

途切れ途切れの心を 切り裂いて 叫び続けている

この星の中に瞬いて 星が降り注いでゆく

失われた世界では 永い眠りが訪れるから

いつの日か辿り着けるのだろう






































“青き光を携えし者、その力もて、数多の光を救い求め止まん”
それはあくまでも一節の文章にしか過ぎないもの。

「(お前はその先を、覚えているだろう?)」


淵源を辿りし青き光の持ち主よ
混沌から生み出されし
5つ雨夜の星々に
散りばめられた星欠片よ

その力、永劫に揺蕩いし空の海に落ちる漣の一欠けら
その力、救いの無き赤き炎々と燃え続ける竜木の枝
その力、忘我の中に流離う神渡しの宝玉
その力、深淵のその先常緑の中にどよめく始まりの種
その力、蒼茫たる星霜に微睡む一切れの護符

6つの力が満ち満ちる一時
5つの始まり青き炎の星雫を
導に従い束ね空に解き放たん。
始まりの最果てに、導かれ…


「(揺蕩い永久に律する整合の者が誕生せんことを)」


6つの力が増大するということは倍になる
つまり12の力が必要になる。
加えて雨夜の星々に散りばめられた欠片を
生きて居る時間に入手し

且つ12の力を束ねるその力の大きさを持ち
永遠を願える願いを携え、戦い勝てる
どんな者にも幸せと不幸せの両方を与えられる
煉獄の中に住み続ける神に、なれるというのか?










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