▼2021/09/18: 


p113更新しました。

元気くださってありがとうございます!

考えあぐねいている間にupが近づいて来る、、スパッと穴埋め工事を完了させたいものですが、、なんかこう時間が進んだ感が出なくて むむむと。
炭治郎おにぎり食べたいなー。


《闇堕ち から 日輪刀 語り》
ネタバレを含みますので、まだ読んでない方は気をつけて下さいませ!!




夢主ちゃんを伊黒さんが連れて行った先は最初の段階では蜜璃ちゃんのところで、少し恋バナしようかと思ったんですが、、うん。ムリ。煉獄家へと変更、、その結果あんな事になりました。千くんごめんね。
でも、もし夢主と千寿郎くんがくっついていた場合、千寿郎くんは煉獄さんの任務あけをずっと待ってるのと同じ事を夢主に対してし続けなければいけなくなる。そう考えると、夢主と千寿郎とっていうのは選択肢から外れていきました。恋人の生きるか死ぬかの報告を待ち続けるなんて耐えられない辛すぎるので。

隠の母様のところで出てきた隠、生きてたんですよね。夢主は無限列車に走っていきましたけど。遊郭編のあいだなにやってたんでしょうね?そしてそもそも悪いのはこの人でした。
きっとこの人、恨みを糧に鬼殺隊並みの訓練してると思われます。じゃないと夢主奪取は不可能かと。顛末がほぼサイコロステーキ先輩(那田蜘蛛山で累に蜘蛛の巣状にやられた人)扱いですけど。ははは。取引以上の事はやってはいけないということですね。何にしても、想像したらいかんやつです。気持ち悪っ。

前に玄弥と和解する話が刀鍛冶編の後の予定だったと書きましたが、それに伴ってこの話も刀鍛冶編後の予定から移動してきました。おかげで玄弥が刀鍛冶の里に行く理由ができましたけど。なので、眠る夢主に付き添い続ける不死川さんに物申す役は宇髄さんでした。でも、移動した事によって遊郭編から間が無さ過ぎなので、長台詞が似合う(笑)伊黒さんに変更という運びでした。

夢の中の子供達はお気づきの通り不死川家の弟妹たちのつもりです。

不死川さんに庭に放り投げられる
この師弟関係ならこれが正解かなと。

というわけで、闇堕ちから日輪刀まで語りでした。結構大筋を迷わず書き上げた感があるので、掘り下げがあまり無かったですね。さて次はどこで語りを入れる事になるのか、、まだ未定です。
引き続きお付き合いいただければ幸いです。

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