▼2021/08/10:
p74更新しました。
元気をありがとうございます
引き続きがんばります。
《第3章語り》
**ネタバレしますので、3章読んでない方はご注意ください**
3章今見ると長いですね。
藤の家紋の家から、無限列車のちょっと後まで。
かまぼこ隊は書いてて楽しいです。でも、炭治郎出現率が低い……炭治郎と任務とか後々書きたいですけど、なんとなく炭治郎が難しい。
師弟任務の時の鬼。なんか首のところに肉芽が、、ってのありましたが、最初は下弦の零余子ちゃんイメージで書いていた名残りです。むかごという植物を調べて入れ込もうとしていましたが、初任務の鬼が女、続・初任務も女(up直前に変更しましたが)だったので、少年に変更した結果妙な設定だけが残る。折角の師弟任務だったんでちゃんと頸落として終わりたかったというのも対零余子ちゃんをやめた理由です。
夢主過去と隠の里。勢いで書き進めた過去編、冨岡さん!夢主を知ってた。だから1章の柱合会議で御館様に挨拶できたんだと。1章の時そこまで考えて書いてたわけじゃないですけど。
煉獄さん。もう何もいうまい。
夢主に水ぶっかけて伊之助が「血が取れない」と頬を擦るところ個人的に好きです。
前も触れましたが、夢主は伊之助の顔、見たことありません。
という事で、3章語りおしまいです。
お付き合いいただきありがとうございます
4章も楽しんで書いていこうと思います!
これからもうたかたよろしくお願いします。