▼2021/09/05: 


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《遊郭編語り》
いわゆる遊郭編のネタバレが含まれます。
読んでいない方はご注意ください!!



無一郎君の紙飛行機。最初は宇髄さんに向けているのは鞘に収められた状態の刀でした。
何にしても夢主と宇髄さんでは身長差がどうにもならないので、後で飛ばそう!!と紙飛行機に変更しました。
飛んでいる紙飛行機を掴んでいったひかた、グシャっとせず持っていってくれたと信じている管理人です。(無理ある)

夢主の実弥憑き。抱かれない為にはきっとこれが一番効果的。でもきっと見た目がどうとかそれもあったけれど、夢主は師匠(不死川さん)が側にいる感が安心だったのだと思います。

善逸耳が良すぎる問題。
最初こそ、男の子なんでそう言う事興味がないわけでもなかったかもしれないけれど、流石に聞こえ続けたら気持ち悪くもなるだろうなと言う想像。
夢主を押し倒し「実弥様と天元様に絞められる覚悟あるならどうぞ」と言われ正気に戻る、または夢主に投げ飛ばされるなど幾つか並べてみましたが、私の中では泣きべそ善逸のイメージが強いのであんな仕様に。
朧月夜については前に書きましたね。

唄の件は、最初は歌にしようとしたのです。
書けなかったので。苦肉の策で唄。
蜜璃ちゃんが刀鍛冶の里でうたってる唄は実在するんですよね。大正当時の流行歌のようです。

続きはまた明日に致します。
少しでもお楽しみいただけたら幸いです。

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