▼2021/09/06: 


p101更新しました。

元気を送ってくださってありがとうございます。
昨日は取り乱して申し訳ないです。
すぐに三本指で画面触れば戻せるんですけど、パニクって復旧失敗しました。
急いで流れだけは打ち込み直しました。
その時、その時にしか出て来ない言葉とかあるので、残念な事は残念ですが前より面白く出来れば良いなと頑張ってみます!!


さて、昨日の続き遊郭編語りに参ります。
ネタバレも含まれますので、読んでない方はご注意下さい!!



原作ではわんわん泣いてる堕姫ですが、怒らせた方が自然と夢主と対立関係にして動かせるのでは…言う事で、夢主無惨に気に入られる問題勃発。でも本当は善逸と共闘にするつもりで話を作ってました。伊之助が「先に斬った方が勝ち」とか言い出すから(書いたのは自分)宇髄と共闘という形に収まった次第です。

前に前田氏の所で炎ノ型使えたのはきっとこの辺が関わってるんでしょうね。丁度、感謝夢と同時進行していて煉獄さん熱が上がってました。
でも、背中を守ってくれているってすごく心強い事だと思うんです。実際は後ろから斬られたらただじゃすみませんけどね。そして、自分がもう死んでいるのは分かっているからこそ、煉獄さんは不死川さんの言葉を思い出させる。夢主のメンタル面の味方な煉獄さんです。この辺の心理的な話を後々番外編にでも纏めてみようかなと思ってます。

夢主は鏑丸と仲良し。
蜜璃と鏑丸が気に入ってるから伊黒さんは夢主の事を気にしています。書いてませんが、入隊前に伊黒さんに夢主が預けられた際、夢主を二晩くらい山の中に放置するなんて事をしたという設定があったりします。柱みんなで生きていく術を身に付けさせようとしたという事ですよね、、きっと、、


夢主起きる前の宇髄さんと不死川さんの会話
「お前の継子、派手に格好良かったぜ」
「そりゃどうも。でも無謀過ぎんだろ
 コイツは頭悪りぃのか」
「自己犠牲な戦い方は師匠のお前に似たんだろーが」

と続いていく予定の会話でした。


と言うわけで遊郭編の裏話でした。大して面白い話はありませんでしたね。
種蒔きをしながら進めたので、後々ちゃんと回収するために引き続き楽しく頑張ります!
お読みいただきありがとうございました。

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