10/22 光がいつも無惨であれば
パリストン短編夢更新しました。 夢主は八歳ごろにあるきっかけで念能力を発現し、念の師匠として紹介された十六歳のパリストンから、六年のあいだ共同生活しながら薫陶を受けたものの耐えられずに逃げました。その後ハンターライセンスを取得して幸せに暮らしていましたが、数年後ハンター協会の小さな地方支部で、副会長になっていた二十四〜二十五歳のパリストンと再会したという話です。 wave boxで絵文字押してくださった方、ありがとうございました。とても嬉しかったです。