【技 設定】

種類:世界の守護者

形状:蛇(へび)が丸まり、尾を咥(くわ)えているウロボロスを表す無限(インフィニティ)のシンボルが描かれているリング
ねじれたような輪をしているのも特徴

能力:「どこにもいなくて、どこにでもいる存在」

特徴:非常に稀(まれ)で、この守護者は女性のみ。※血縁(けつえん)者に現れると予想されている。(2019年7月後付け)
※頭の中で漠然(ばくぜん)とでしたが女性のみの理由をねっていました。のちのち理由登場します。
死ぬ気の炎の色は虹色(にじいろ)で死ぬ気の炎の全許可と自分のみ共有(きょうゆう)が使用可能。一見みると無効(むこう)化に見えるが
許可承認(しょうにん)が出来るだけで死ぬ気の炎以外の銃や剣などの物理的な攻撃だと効かない。(骸の瞳術(どうじゅつ)なども不可にできる)

能力が使えない程大けがを負っている場合は相手の炎を不可に出来ない。
また不可にする対象は一つの炎ずつしかできない。拒否か共有かも使用の際どちらか一つずつしか選べない。(2019年7月後付け)

例:「霧や雲の能力を使用不可」→相手は能力が使えない。
共有の場合、本来であれば使用できない他者の属性とリンクして使用できるようになる。(実質大空の守護者に近い)

また「どこにもいなくて、どこにでもいる」という能力の通り
死と再生をも司(つかさど)る 自然界の理(ことわり)をムシした万能さを誇る。
死は触(ふ)れたものが少しずつ消失、さらに再生においては高い治癒(ちゆ)及び寿命の延長ができる。

参考資料

マフィアの間で都市伝説として強く認識されているのは再生の方の力。
涙や血などの体液にも治癒(ちゆ)効果が期待できるとされている。

ただデメリットは長時間使用できないこと(身体に負担がかかる)、使用中は動ける範囲に限りがある
能力は相手と極力(きょくりょく)触れていないと不可というデメリットがある。

使いすぎると体力消耗(しょうもう)、身体の麻痺麻痺(まひ)、最悪視力(一時的の場合もあり)を失うケースもある。

【武器】

朱い扇(おおぎ)。振ると鋭い風が吹く。(グローブ同様に死ぬ気の炎を圧縮できる素材で出来ているため
死ぬ気の炎を風に込めて熱を含んだ風として放つことが出来る)
普段は小型拳銃(けんじゅう)と改造スタンガン

以下ネタバレ(スマホから見られないので子ページに変更※7月)
いずれ分かるネタなので見るのはお任せ致します。

次のページは主人公のイメージ画像です。
イメージ崩壊(ほうかい)しても良い方だけどうぞ!!(苦情は受け付けません)



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彷徨いアリス