▼短刀まとめ
主観でしかない
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【短刀】
ショタ(例外有)。脅威の藤四郎率。
○前田藤四郎
パッツンショタ。比較的堅い敬語(申します、致しましょうか系)だけど部下の武将っていうかお世話係が使うような話し方。一人称は?、審神者の呼び方は主君。第一声が末永くお仕えしますの良い子、内番も喜んでしてくれる良い子。戦より主の御世話の方が得意、転寝してると床も整えてくれる。
(追記)
短刀一のスマート紳士。侮ってると沼に嵌まる。短刀らしさのある短刀のくせに短刀じゃない(混乱)
○秋田藤四郎
ピンクショタ。基本守り刀だったので戦慣れしてないらしい。いわゆる普通の敬語(です、下さい。かと思えばはいはーいとかたっだいまー♪とか言い出す)で一人称僕、審神者の呼び方は主君。ショタらしく子供っぽい、内番も喜んでしてくれる良い子。審神者のことは主だけどお姉ちゃんくらいに思ってそう。
(追記)
どこまで行っても第一印象からブレない。ショタらしいショタを貫く。ある意味安心する。
○乱(みだれ)藤四郎
男の娘、あざとさカンスト。スカートだし声も女性っぽいが中の人もこの子も男。叔父様お兄さん方から貢がせてそうな話し方(おさわり禁止―♪、うまく装備できないぃ…等逐一エロい)、一人称ボク、審神者は?。乱れ刃という特殊な刃らしい。内番では畑仕事だけはマメ出来るから嫌いらしい
(追記)
付き合いが長くなるほど男と言う事実が分からなくなる。男と言う事実を肯定する事実がなさすぎてびっくりする。
○薬研藤四郎
言わずと知れたショタニキ。お前のようなショタがいるか。一人称は入手時のみ俺っちだが普段は俺らしい、審神者は大将呼び。
全てにおいて男気全開。おい聞いてるか某下野、男気ってこういうことだぞ見習え。居眠りしたら身体を心配してくれるし強くなったら大将のこと守れそうだとか言うし大した怪我じゃない気にすんなとか怪我するのも仕事のうちさとか言うし以下略。柄まで通ったぞ!は薬研ファンの合言葉。
兄弟達と違い戦場生まれらしく、雅な事は分からないけど戦は得意。もうやだ。医学の心得があるらしく私服で白衣着てる。内番は畑は案外楽しいけど馬の世話は苦手、なめられてべとべとになるから。
(追記)
お前ほんといい加減にしろ(賛辞)、歌声まじ無理。
○平野藤四郎
短刀のレア枠。大体ただの前田君。見た目も口調もほぼ一緒、一人称僕で審神者は?。お茶汲んでくれる。警護や御付きが多く戦経験に乏しいらしい。前田君同様内番を喜んで熟してくれる良い子。ただし店に連れていくと無駄遣いしないように釘差してくる。
(追記)
極めてから大天使に昇格した。割と無理。同じ声なのにどうしてこんなに違うのか(某眼鏡太刀)
○厚(あつ)藤四郎
ショタ笠松さん、驚異の一致率。短刀のレア枠その2。見た目より声が幼い、薬研ニキにショタらしさを残した感じの男前。口調は中学生くらいのお兄ちゃんって感じ、一人称はオレ、審神者は大将。内番も気前よく熟してくれる良い子。刃が真っ直ぐで厚い鎧通し?に分類されるらしく、他の藤四郎たちと比べると戦慣れしてる。「りょーかいりょーかい!」とか「しゃんと背筋伸ばせよ、大将!」とかとにかく可愛い。
(追記)
辛いを通り越していっそ安心する男前に成長。前は薬研より幼い印象だったけど極めた後は多分ツーカー。無理。
○五虎退
気弱で泣き虫の儚げショタ。いつも虎さんと一緒。元の主は謙信さん。名前は違うが藤四郎兄弟の一員。
戦は苦手らしいが攻撃しながら「痛かったら言って下さい」とか言い出す鬼畜。おどおどした敬語、一人称は僕で審神者は主様。主様は怒らないから好きとか帰ってきたら撫でて下さいとか言い出す、保護したい。内番は手合せ以外なら喜んで。畑仕事には自信があるそう。
(追記)
極めてからあざとさと鬼畜さが増し増し。ある意味あざとさは乱ちゃんを抜いた。
○愛染国俊
鼻絆創膏の赤髪ヤンキーショタ。とりあえず喧しい。静かだと落ち着かない祭りと喧嘩好き。喋り方は見たまま、一人称はオレ、審神者は?。学年に一人はいる陽気で熱血な馬鹿、愛染明王Tシャツの所為で田舎のヤンキー感がマッハ。畑も馬も好きではないらしい、地味だから。多分動いてないと死ぬ。
(追記)
沼。無理。ありがとう。養いたい。
○小夜(さよ)左文字
おっきい笠付けたシリアス青髪ショタ。復讐がないと生きていけないショタらしからぬ重い設定。中二病な話し方(「さぁ、僕は誰を殺せばいい?」、「胸の奥に焼き付いた、この黒い澱みは…いつになったら…っ」)だけどこの子の場合はガチである。屈折してるけど兄達ほどじゃないと思う。
一人称は僕、審神者はあなた。卑屈?というか自分に復讐以外の価値はないと思ってる感じ。馬には怖がられるから傍にいたくないらしい。畑は意外にも結構積極的にしてくれる。お店に連れてくと「僕を連れていくなんて、お金に困ったの?」なんて言い出す。売る訳ねぇだろお馬鹿抱き締めさせろ下さい。
(追記)
終始一貫して無理。養う。うざがられても愛す。
○今剣(いまのつるぎ)
元気で良く跳ねる生意気な鞍馬の小天狗(公式)、元の主は義経。自分の名前以外はひらがなしか話せない。丁寧口調ではあるが敬意はなさそう、「わーい!」だの「してきまーす」だの間延びした話し方をする。一人称はぼく、審神者はあるじさま。戦をあそびと称す、話し方も相俟って一歩間違えば危ない人。ショタで可愛いからこそ許されている。
見た目こんなだが作られた年代的には結構じじい。馬は好きだが畑仕事のような地道な作業は苦手らしい。岩融(いわとおし)とは元の主が主従であった関係で仲が良いらしい。
(追記)
極めてから明るいヤンデレというか依存心が凄いことになってる。審神者死んだら修正主義になりかねない。好き、無理。
【追加】
○博多藤四郎
商人気質を拗らせすぎて極が斜め上に行ったぱっと見どう見てもショタ月島君(HQ!!)。ITとかソリューションとか言い出す。個性強すぎて他の兄弟から群を抜いている。一人称は俺、審神者は主人。
何事も商売に結びつけるが別に金の亡者というわけではないらしい、使うべきところは使うただの確り者。好き。
正直粟田口より黒田組の印象が強い。お気楽気質、機動が長谷部より高い化け物。
○後藤藤四郎
紫のメッシュ入りで七分丈ズボンにブーツで大将組、どう見ても沼。一人称は俺、審神者は大将。
極前の厚と似た感じでショタらしいお兄ちゃん、弟たちをチビって呼ぶのが可愛い。
大きくなりたがったり目立った逸話がないことを気にしたり放置されると泣く小学校高学年感あったが、極めて帰ってきた瞬間にずっと守ってやるからなとか言い出す。止めてほしい。
短刀で機動最下位だったのに極めると短刀二位になる。何があった。可愛い。
○不動行光
甘酒で酔って管を巻くネガティブ卑屈ショタ。黒髪ロングポニテは評価する。一人称は俺、審神者はあんた→貴方。
前の主に愛された分の恩を返せないまま死なせてしまったことがトラウマで全てに投げやり、ダメ刀と自称する。ある意味切国と同じだが全く異なる卑屈。めんどくせぇ。
しかし極めると一転してただの男前忠臣に変身するの止めてほしい。切実に。今度こそ主に尽くすんだ感止めてほしい。無理。長谷部よりこう、ポジティブな忠臣。極め付きは審神者の呼び方。貴方って。有罪。
○信濃藤四郎
赤髪あざとい秘蔵っ子、大将組の一人。一人称は俺。
懐厨で何かと懐に入りたがるし言動も大事に大事に育てられた坊っちゃん感ある。自分が信濃藤四郎であることを名乗れば敵が退くと思ってる感可愛い。審神者すら主というかこう、主って肩書きにはあるしちゃんと仕えるけど主従ではない感。あくまで対等。的な。表現できない。
可愛い路線だがちょいちょい隠しきれない男っぽさが垣間見えて可愛い。斬るときの掛け声どうした。
○太鼓鐘貞宗
見た目のショタ感に反した伊達男。みっちゃんとはツーカーの仲。一人称は俺、審神者は主。
細かいことは気にしない派手好き、伊達の影響力。料理も得意らしい。愛染君と類友っぽいが精神年齢は多分薬研寄り。
鶴と組ませると色々酷いことになる、と思われる。
2017/07/02
とうらぶ