小説更新+拍手御礼
2020/03/05
短編、深淵も人も結局どちらも恐ろしい(納棺師/COA3軸)を更新しました。
以下追記にて、拍手御礼お返事とおまけで納棺師の自己流性格解釈を載せています。
皆さん沢山の拍手をありがとうございます!まだサイトを開設して間もないですが、こんなにも多くの人に小説を読んでいただけて好評価をしていただけるとは思っていませんでした!
イソップルートの完結を祝ってくださったり、主人公に感情移入がしやすいと言ってくださったり、読み易いと褒めてくださったり、また管理人と同じく愛が重いのが好きだと仰ってくださる方が沢山いらっしゃって本当に嬉しい限りです。
個別で返信していくというのが苦手な管理人なのでこうして纏めてお返事する形を取ってしまっていますが、どのコメントも一つ一つ拝読させていただいており、それがさらなる活力になっています!改めて拍手&コメントありがとうございました!!
↓以下、おまけというかなんというか、書くところがないので置いておく納棺師の自己流性格解釈。
基本的には生きている人嫌い、好んで会話もしないし話しかけられたくもない。背景推理の退学届け的に、人格やコミュニケーション能力に問題がありそうとの解釈で、たとえ会話したとしてもどこか話のテンポがズレてたり、曖昧だったり抽象的な表現を理解できずに嫌う傾向があるので会話がきちんと成り立たない時もある。このことから空気を読んだり、気遣いをすることが苦手。
こう見えて努力家で細かい作業が得意だがサイコの気があり、思い込みも激しく、他者を置いてけぼりにして自己完結する傾向にある。
愛が重くても重くなくても距離感が極端で、懐いていない時は辛辣な態度を取って邪険にしてくるし、懐くとバグったのかと思うぐらいぴったりとくっついてきて饒舌な姿も見せる(ただし話のテンポがズレてるのはそのまま)。また、人と接することに慣れていないが故の気遣いのできなさなのだが、それでも懸命に気遣おうとしてくれる姿勢も見られるようになる。
衣装によって性格の変化の振れ幅がかなり大きそう。