狩人主

レン・コノエ

身長140cm 体重28kg
10月31日生まれ(ハロウィン満喫できない)
(試験の時11歳)

髪の色・ピーコックブルー
瞳の色・スチールグレー

苦手なものは特になし。
好きなものは食べ物全般。強いてあげるなら肉。

特技は毒をもった食材か見分けること。
旅をするうえで必須スキルだと父に言われて叩き込まれたので、ちょっとした図鑑並みの知識がある。
(よって後に混入されたらわからない)


父は美食ハンター【ロロ・コノエ】
ずっと二人旅をしていたのだが、最近父が死んだので一人で頑張ってる。 (死因はとてもくだらない理由)

レンに記憶として残ってはいないが、ロロが旅の途中で拾ったので血の繋がりは一切ない。(レンは知らない)
(レンの名前の由来がロロの初恋の人だったら萌える)
(実際降りかかったら嫌だけど)


ロロと各地を旅していたお陰か、世界の料理にやたらと詳しい。しかし名称を知らないことがまれにある。(味が何より大切だから)


1日の食事の回数は7回。
よく食べる。よく寝る。よく動く。

しかし栄養バランスがわるいのか本人の成長が悪いのか、とにかく小さい。はじめて会う人には基本男の子と間違えられる。(歳も下に見られる)
これだけ食べて寝て動いてるのに、どうして成長できないのか本人は不思議でならないらしい。


∴念能力∴

具現化と変化(特質)
強化も便利だから使いたかったけどあんまり得意じゃない。


∴基本能力∴

言葉の実現。
たとえば「ナイフ」って思ったらナイフが現れる的な。

その際生み出せるのは無機物。
特にサイズの縛りはないが、レンが持てる重さ、大きさのものしか生み出せない。
よって建物は無理。(しかしこの場合テントは可能)
(附属として、レンの筋力が増したらそのぶん創造することができる重さも比例して増える)
(サイズも同じく)

更に自然物は不可能。
エネルギーを産み出せるもの。鉱物や、金銭取引可能なものも不可。
(経済バランスが崩れないように)

うっすら操作系。
言葉の実現なので、本気で使えば生き物にも適応可能。(止まれと言えば止まるなど)
しかし対象は一人のみ。(これからの強化次第で変わる)


上記の能力の根底には特質系があるので、比較的なんでもできるイメージ。



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