メメント・モリ


暗チ長編(お相手→ギアッチョ)
記憶を失った死なない少女と暗殺チームの物語。
メンバーの暗殺現場を目撃してしまったが為に、暗殺チームに監視される身となる。
メンバーの過去捏造ある…かも
時系列的に、二年前ソルジェラが処刑される以前から物語は始まる。
そして、本編とは合流しない。よって原作沿いにならず、死者生存なぞあったりする。
護衛チーム?なにそれ?おいしいの?状態です。

ソルジェラは…ごめん、トラウマフラッシュバックの為に死んでくれ…

※ヒロイン何回か死んだりする故、血液表現あり


↓以下ヒロイン設定↓

デフォルト名
片桐 八重(かたぎり やえ)

スタンド使い。
日本人、中肉中背。
覚えている事は自分の名前と、自分が死なない事だけだった。
自分は何者なのかを知る為に、暗殺チームのメンバーと行動を共にする。
メンバーと行動を共にする事で大きな真実にぶち当たる。

スタンド
「インモータルフェイト」…不死身
【破壊力:なし/ スピード:なし/ 射程距離:なし/ 持続力:なし/ 精密動作性:なし/ 成長性:なし】

本体は決して何者にも命を絶たれない。
死んで初めて発動するスタンド
本体が絶命すると、生き返らせる。
部位切断など、致命傷にならない怪我は死なないと治らない。死亡すると無傷の状態で甦る。
また、歳は自然にとっていくため、唯一死ぬ方法が寿命とみられる。
実体は黒い煙の様なモヤ。そのモヤが本体の身体を覆うとたちまち生き返る。


メメント・モリ(羅: memento mori)
ラテン語で「自分が(いつか)必ず死ぬことを忘れるな」という意味の警句。「死を記憶せよ」などと訳され、芸術作品のモチーフとして広く使われる。


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