「答えが見つからないの」
誕生日
00/00
年齢
17歳
星座/血液型
××座/O型
身長/体重
156cm/45kg
趣味・特技
お菓子作り
一人称/二人称
私/貴方
所属
図書委員会
CV
牧野由依
〜高校時代
尾浜とは幼馴染みで、家がお隣さん。幼いころは人見知りで泣き虫だったため、尾浜に手を引かれていることが多かった。文系科目は学年でも上位に入るも、理数科目が少し苦手。ただ、運動はそれほど得意ではない。部活で作ったものをバスケ部に差し入れしたり、尾浜が出ている試合を見に行ったりしているので、バスケ部のマネージャーだと誤解されることもしばしば。幼い頃は兄のように慕っていたのに、ふとした時に顔が熱くなったり動悸が早くなったりするのはなんでだろう、と疑問に思っている。
高校卒業後
尾浜とは大学生になって初めて長時間離れることになり、実はかなり寂しく思っていたが言い出せるらずもなく、たまに会える時間を大事に思っていても日々不安になることも多かった。大学生の間は、たまに情緒不安定になっている。大学卒業後は図書館司書になり、自宅から徒歩圏内の図書館で働いている。突然の尾浜のプロポーズには、嬉しさのあまり泣いて逃げ出す始末。あれよあれよという間に結婚式を迎えていたが、幸せだし寂しくないので問題ない様子。
転生パロ
物心つく頃に記憶が蘇った。とは言っても思い出したのは尾浜に関することだけだった。そのぶん尾浜への依存度が上がり、再会するまで精神的に不安定な状態が続く。再会後は尾浜にべったりで、離れることに強い不安を感じるようになる。時々自分は知らないのに、自分を知っているらしい人が話しかけてくるのが恐怖で仕方がない。尾浜がなにか隠していることを知りつつ、なにも知らないふりをしている。