更新という名の自分語りです。

めっちゃ作品について語ってしまっているので、不快な方はすみませんが自衛お願いします。

ほんと‥めっちゃ語ってます(2回目)(土下座)

更新

▼黄色11話、こめ返

こんばんは〜!
今日は冷えます。
さてこめ返と黄色11話更新です!


コメントくださった方が、ここのネタバレ欄を読んでくださってるらしくて、もうびっくりです!読んでくれる方がいるとは!正直いないと思ってたので(白目)、かなり適当な文章なのですが‥ありがたや〜です。今日から心入れ換えてここのページも書いていきます!笑



と、いうことで黄色11話です!






ーー以下ネタバレありーーー


今回は少し長めになってしまいました。
なのでこの解説も長めです。笑

まずヅラさんなのですが、ヅラさんは電波馬鹿なのでちゅーとか挨拶のごとく普通にしちゃいそうだなーって思いまして。
高杉とかはヅラが電波馬鹿って知ってるので、怒りはせよ今回の沖田さんほどの怒りはないかと思います。

そうです。今回沖田さんは怒っています。前の高杉に触られたのを見てから沖田さんは主人公を1番隊にいさせるか悩んでいました。多分。
それが今回また手出しされちゃってるじゃねぇか!つか、いい加減お前油断しすぎなんだよ(怒)(怒)(怒)って感じです。

そんなわけで沖田さんは投げやりなのです。投げやりなので、自分の天敵、土方さんの小姓にでもなれ!って言ってます。
ちゅーをしたのは嫌がらせでもあるし、お前はしょせん女で、男には勝てないんだよ!っていうのを訴えてます。
(因みに前回のちゅーは高杉への嫉妬と単純にむらむらしたのが理由なので、今回とはちょっと沖田さんの中では意味合いが違います)

沖田さんは隊長といえどもまだ十代で若いので、気持ちをうまく消化出来ないのかと!くーっ

本当は1番隊という自分の近くにいさせたいんですけど、主人公が死んだりしたら嫌なのです。そしてその沖田さんの気持ちを代弁するフォロ方、、

沖田さんは主人公に弱みは見せたくないので、夜通し稽古につきあって自分もヘロヘロなんですけど隠してます。ばれちゃってますが!

沖田さんは過保護なので、自分で与えた傷をかなり心配してます。
ってゆーかもういっそ諦めて一戦は退き屯所の事務員にでもなってくれと思ってますが、、
しかし1番隊にいるというなら主人公に強くなってほしいと心を鬼にしてます。

土方さんはそんな沖田さんの思いを分かってるので止めません。近藤さんも、主人公の傷を知ってますが、止めません。


見守る保護者達。

さて黄色にいたっては全然最終回がとおい、、

青色、黒色をとっとと落ち着かせたいと思いつつ、、なんだか終わらせるのが寂しいな〜なんて思いつつ、


とりあえずおやすみなさい。。ねますー

(2018/04/18)
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