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▼こめへん&青11話
こんにちは。GWですねぇ。
私の方は普段と変わらない毎日なんですけどね、、くーっ
風邪をひきました。
軽いんですけどね、喉が痛いです。くしゃみもでます。
みなさんもご自愛下さいねーー!
さてコメ返させてもらいました。
感想を頂けるのはとっても嬉しいです。
自己満足の小説なのですが、こうやって読んでもえてるんだな、と思うと本当に書いて良かったなぁ、読んで貰えて良かったなぁとしみじみ思いますね、、
ただの小説に存在価値がそこで生まれるといいますか。。
ありがとうございました!
さて青11話です。
ーーー以下ネタバレありーーー
はぁ、
やっとですよ。やっと。
僕は死にましぇん、、(古い)
やっとくっつきました。
この話の高杉はね、皆さんもう知ってると思いますが本当に単純で。
トラックにひかれそうな主人公いたらそりゃ迷わず助けますよ。何回でも。
突き飛ばす力が強すぎるのもね、必死だからですよ。(高杉は全力で主人公を突き飛ばしました)(主人公、結構重い頬挫傷と捻挫です)
本当に、よかったよかった。
主人公が晋ちゃんと呼ぶのは本当に心底切羽詰まって、余裕がないときです。
主人公にとって心の奥底ではずっと高杉は昔の晋ちゃんのままなのです。
思春期に入り、周りの目線(主に高杉のファン)にやられて防衛的に高杉、と呼ぶようになってただけです。
とりあえず、高杉は嬉しくて泣いてます。彼からしたらずっと一途に思っていた恋なのでね‥。。
ほんと、他の女といないで素直に告白してりゃもっと手っ取り早くくっついたかもしれないのに、、
でも主人公は銀八と付き合ったからこそ、自分の大切なものが見えてきたわけですしね、、これで良かったのかな。
このあとのながれはちょっと考え中なんですけど、とりあえずとっとといちゃつかせたいです。
ではまた!
(2018/05/01)
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