2020/12/04
23巻感想
以下ネタバレばかりの感想です。
電子版派なので日付変わってすぐばーって読んじゃったんですけど、もーほんとに感動しました!吾峠先生本当にお疲れ様でした!
義勇さん推しとしては義勇さんずっと頑張っておられたんで、炭治郎が元に戻ってはーってなってるところも好きだし、あと大事なところで失血で目が回る義勇さんも好き。
義勇さんも実弥さんも戦いが終わった後はずっと優しい顔してるんで、ほんとは二人とも優しい人なんだなぁと切なくもなり。
義勇さんに至っては最後もう大正時代の好青年にしか見えない、水の呼吸使ってる人と同一人物には思えない笑
かまぼこねずこのわちゃわちゃした終わりもすごく好き。炭治郎の家でみんなで暮らしてくのかな?楽しそう。
最後に義一くんと実弘さんが出てきてましたけど、義勇さんと実弥さんは長生きできたのかなー?痣の代償あるにしても、義勇さんも実弥さんも炭治郎も長生きして幸せに暮らしててほしいのですよ。ファンブックでその辺明かされますかね?
またゆっくり読み返したら感想の追記するかもしれません笑
読んでくださってありがとうございます。