天音

年齢:15
身長:149cm
誕生日:不明
一人称:ワタシ
二人称:オマエ 名前呼び捨て
種族:人間
職業:鬼兵隊隊員
お相手:高杉晋助
ICV:??

概要:
鬼兵隊に所属している少女。言葉を喋るのが苦手で先に手が出る。常に笑顔を浮かべていて一部からは怖いとも。高杉の邪魔をする敵は絶対殺す。

すぐに「殺ス?」発言などするため物騒だが、普段は大人しく高杉の近くにいる。頭を使うことや礼儀作法を全くもって知らない為また子や武市によく教わっているが、特に成果は見えず間違った使い方をよくする。
高杉が笑っていてくれればそれで充分らしい。
戦闘能力はそこそこ。


過去と馴れ初め:
幼少期に親に捨てられ、自分が生きていく為に人を殺して来た。親の顔は全く覚えておらず、自分の中で亡きものにしている。
ある日役人に捕まりかけた所、高杉救われ、高杉に付いていく。その時名前を聞かれたが、自分の名前を知らなかった為高杉に天音と名付けてもらった。
拾ってくれた高杉に凄く懐いていて、自分なりに恩を返したいと思っている。


原作での行動あれこれ:
鬼兵隊が出てくるものには参加。
紅桜篇ではまた子、武市と一緒に行動。神楽と口論をしたり取っ組み合いをしたりなど。敵を殺して暴れている。
将軍暗殺篇では同じくまた子武市と行動。烙陽決戦篇でも同じく。

セリフ:
「天音、って言うノ。オマエ、シンスケの敵?ミカタ?」
「かわいい子にハ旅さセよ?…ワタシかわいクないカラここにいるノか?ねぇシンスケどうなんダ?ねぇねぇ」
「ワタシ、シンスケが笑っテくれレバいいノ」

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