鯖化烙

真名:束井烙
クラス:アルターエゴ
レア度:☆☆☆☆☆

性別:男性
属性:混沌・悪
構成:《Quick 1/Arts 3/Buster 1》

ステータス
筋力:C
耐久:B
敏捷:C
魔力:EX
幸運:E
宝具:EX

保有スキル
・試作品薬《味方全体の攻撃力アップ、宝具威力アップ、無敵付与。デメリット:1T後スタン付与(1T)》

・施術《味方全体の防御力をアップ、味方全体のNPを増やす(20)》

・古い写真《死亡時に効果が発動する状態を付与(5T)、死亡時.敵全体に毒を付与(3T)、死亡時.防御力をダウン(3T)》

クラススキル
・陣地作成 B
・単独顕現 E
・獣の権能 E
?解釈違い A《シャルオルタ、士道オルタに特攻》

宝具
「???」

宝具:Arts
ランク:EX
種別:対人宝具
???

台詞
開始1「メスを」
開始2「さっさと終わらせましょうか」
スキル1「処方してあげましょう」
スキル2「いいですねぇ」
コマンドカード1「ええ」
コマンドカード2「わかりました」
コマンドカード3「では、そうしましょう」
宝具カード「フッ、楽しみですねぇ」
アタック1「はっ!」
アタック2「ッ!」
アタック3「フフッ」
エクストラアタック「綺麗にバラしてあげましょう」
宝具「???」
ダメージ1「づっ!」
ダメージ2「チッ!」
戦闘不能1「やはり…慣れないことは、するものではありませんね」
戦闘不能2「あぁ、また…負けるのか」
勝利1「さて、戻って実験の準備をしましょうか」
勝利2「報酬は目玉一つでいいですよ?」

霊基再臨1「おや、見慣れた姿になりましたね。今更ですが、右目が見えないというのはなかなか不便ですねぇ」
霊基再臨2「物好きな人ですねぇ…」
霊基再臨3「はぁ…あり得たかもしれないといっても、動物の角を生やす趣味はないのですが……」
霊基再臨4「貴方のその瞳にはなにがどう映っているのか、是非ともじっくり調べたいものですが。それは彼女の瞳と同じく、そこにあるから興味を引かれるのでしょうねぇ……」

絆Lv.1「腕は確かな医者なので、一通りの怪我や病気は治療して差し上げますよ。報酬はいただきますが」
絆Lv.2「マスターくん(♀の場合お嬢さん)、素材集めには行かないのですか?少し実験をしていたら底をついてしまいましたよ」
絆Lv.3「糖分の補給をしましょう。マスターくんには私のお気に入りを分けて差し上げましょう」
絆Lv.4「一日たてば令呪が回復するとは…その腕、切り落として私に譲る気はありませんか?……冗談ですよ?」
絆Lv.5「束井先生、ねぇ…いえ、少し懐かしいなと思っただけですよ」

会話1「サーヴァントというのも気楽で良いものかもしれません」
会話2「ここは資料も豊富なので退屈は無さそうですねぇ」
会話3「彼女の治療の邪魔をされるといい手足が手に入れられないんですが、どうにかなりませんかねぇ」(ナイチンゲール所持)
会話4「は?あれが同じ人間だと?ふざけないで頂きたい。あんなものは霊基ごと木っ端微塵にバラバラにしましょう」(シャル、士道オルタ所持)
会話5「機械のお嬢さんですか…騒がしい人間ですが腕は確かな職人ですよ」(カキハラ所持)
会話6「雅鵺くんもいるなら退屈はしなさそうですねぇ。まぁ、いてもらわなくては私がサーヴァントになった意味もないのですが」(士道所持)
会話7「…………、良かった……まだ……」(シャル所持)

レベルアップ「ほう」
好きなこと「解剖ですかね。すべてが分かるので」
嫌いなこと「窮屈な家ですかねぇ」
聖杯について「もう必要のないものです」
イベント開催中「騒がしいですねぇ……いえ、嫌いではありませんよ。退屈しのぎになるのなら、お供しましょう」
誕生日「ケーキでも食べますか?10段ほどスポンジの重なったケーキを用意しましょう」
召喚「医者の束井です。なんて、藁に縋り付いただけの負け犬ですよ」



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