注意と設定





はじめに。
この小説は特殊設定です。
しっかり設定決まっております。

主人公は前世が艦娘(かんむす)です。

艦娘とは艦隊これくしょんというPCゲームに出てくる、艦艇を擬人化した女の子のことです。
この小説の主人公は艦これには実装されていない艦ですが、実在した艦を元に作っています。
間違えているところもあるかもしれませんが、その時はそっとメールフォーム等から教えて頂けるとありがたいです。






↓設定









前世艦娘。

名前:鞍馬 海咲(苗字固定)

変換前:鞍馬 海咲(くらま みさき)


薄い水色の髪と深い青の瞳。
髪は腰のあたりまであり、普段は黄色のリボンでポニーテールにしている。
燃費が悪くて大食い。
弾薬等は体内で生成されてる…みたいなふわっと設定。
そのため常に何か食べれるものを携帯している。

両親から受け継いだ個性は水操。
水を自由に操ることが出来る。
主に足元に集めて水上スキーみたいな感じで使ってる(アニメ艦これのあれみたいな)



改鈴谷型重巡洋艦(伊吹型重巡洋艦)から航空母艦へ改造された伊吹。
(戦争に出ることなく解体された)
軽空母。

重巡、空母の装備を扱うことが出来る。
12.7cm連装高角砲
25mm連装機銃
61cm三連装魚雷
零式水上戦闘機
烈風
流星
など

艤装は戦闘時に呼ぶ≠アとが出来る

呼び出す合図は出撃時の言葉。

「重巡洋艦(航空母艦)伊吹、出撃します!!」

出撃時に重巡洋艦か航空母艦か言うことで使う装備が異なる。
また、出撃時に言ったもの(空母か重巡)から装備を変える時は「換装!」ということによって変えることが出来る。
装備を解くときは「作戦完了」と言う。













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よい子の箱庭