呟き
2018/02/01
主人公:軍下さん(大正浪漫歌劇)の部下。軍人でも一般職員でも可
ある時、自分の上司と同じ顔をした鬼下さん(現ガシャ)と出会う。
鬼下さんは=軍下さんでも良いし、全く別の存在でも可。
軍人主人公だった場合、鬼下さんが討伐なり捜索対象。一般職員だった場合、軍での捜索対象。(軍が陰陽寮派生の特殊部隊みたいなやつ)
人と鬼の道が交差した時、その先にあるのは希望か絶望か。
みたいなのをずっと妄想してますけどどうですかね。(書くとは言っていない)