夢主
レガリオ・トゥングル
お相手: エスティニアン、クルル、ヴリトラ
イルサバード大陸、ガレマール帝国付近のヴィエラの里出身。
「いつかここを出て冒険に出る」と言っていて、皆からは微笑ましく子どもの言うことだと見守っていたが
本当に家出してしまい、船に乗り込みラザハンに行き着いた。
その後はラザハンの冒険者ギルドに拾われ育てられる。
シャーレアンでグリーナーをやっていて、昇進の話が来たため報告にラザハンへ帰ろうと思ったら
船が難破し、そこでハイデリンの声を聞き、記憶喪失。コスタ・デル・ソルへ流れ着く。
負傷者にベネフィクを唱えたあと記憶喪失だと話すと一般人に「それはケアルではないか?」と言われ
なぜかグリダニアの幻術師ギルドに向かうところから光の戦士としてスタートする(FF14のOP)。
アレス
お相手:ヒュトロダエウス(ヘルメス(BSS))
レガリオやアルバートの魂のもとになった古代人。レガリオのヴィエラ耳がないバージョン。
アゼムの座を継いだ者。
お転婆やじゃじゃ馬では片付けられないほどの知識欲旺盛・行動力の化身。
考え方は古代人そのものなので、話が通じるとはあまり考えないほうがいい。
エメトセルクとヴェーネスは良い兄/姉ポジション。
ヘルメスに片思いされていたが、ヒュトロダエウスと結婚する。
後、二人の子供を授かる。本編では終末が起こった際死亡し、魂を14分割された。
ヒュトロダエウスがゾディアークの贄となったので、終末を調べるためアゼムの座を降りることとなる。
最終的に真相に気がつけることもなく、次の魂を引き継ぐ自分に託し
エメトセルクやラハブレアが世界統合をすることを信じていたが、自分の魂(レガリオやアルバート)に邪魔され、結果失敗している。
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