紫「やっほー、紫原だよー。最近よく使う文房具は匂い付きペンかなー?授業中お腹すいた時にずっと嗅いでるよー」
黒「黒子です、最近よく使う文房具は…シャーペンですかね?」
青「青峰だ、最近文房具使ってねぇけど強いて言うならものさしだな、背中掻くのに使う」
緑「まったくお前と言う奴は……緑間なのだよ、最近よく使う文房具…と言うより今日のラッキーアイテムはホッチキスなのだよ」
黄「黄瀬っよー!最近よく使う文房具はカラーペンっスかねー」
紫「黄瀬ちんのノートってカラフルそーだもんね」
赤「やあ、赤司だよ。最近よく使う文房具はハサミだね」
青「安定の赤司」
黒「なんかどうでもいい情報を自己紹介の時に言うのが恒例になってきたキセキのラジオが始まりますよ」
緑「どうでもいいなんて言うんじゃないのだよ、シナリオライターがどれだけそのどうでもいい情報を考えるのに頭を悩ませているか…」
黄「緑間っちがメタ発言するなんて珍しいっスね!」
青「どうでもいいわ、それよりお便り読んでくぞ
【初めまして紗希(さき)です、一回目から面白かったです(笑)
よく(というか皆から)ドS鬼畜悪魔魔王と言われます。
そんな私は一日一回黒バス(というか赤司)のこと考えます、結果赤司様まじ赤司様に落ち着きます。オレ赤司くんまじ愛してる←
そんな赤司様と一緒に過ごしてきた羨ましい(ギリィッ)限りのキセキに質問ですが……皆さんが「赤司様まじ赤司様」と思ったエピソードはありますか?
最後に、オレ赤司くん愛してるから寂しいなんて言わないで。リア充なれるまで傍にいるから!
そして大丈夫世論では黄瀬なんか、黄瀬なんかより断然人気上だから。
P.S.
黄瀬くん好きです!】
だとよ」
赤「愛してる………」
黒「赤司くん、すごく嬉しそうですね」
紫「第1回からのリスナーさんなんだー、ありがとねー」
黄「貶しといて好きとか何処のツンデレなんスか!!」
緑「それより、ドS鬼畜悪魔魔王に誰がツッコんでやるのだよ……」
青「んー?語呂悪いな」
緑「そーゆーこっちゃないのだよ!!」
赤「そんなことより涼太」
緑「そんなこと!?」
赤「あの、追伸には続きがあるんだよ」
黄「続き?」
赤「あぁ。大輝、読んでやれ」
青「ほいよ
【と言ってどういう反応するのか見てみたいです赤司様。そして赤司様のタイミングでネタバレしちゃってください。
《黄瀬っていじめがいありそうだよね、縛り付けられてキャンキャン泣きわめいてるのを眺めるとか楽しそう、いい反応してくれそうだよね、黙らせる方法もいくつかあるけどその全てにいいリアクションくれそうだから、》黄瀬くん好きです!
ってことです←】
だってよ」
黄「落として!上げて!また落とす!まさに外道!!鬼畜!!泣くっスよー!」
黒「どんどん泣いて下さい、紗希さんもそれをお望みです」
赤「フハハハ!残念だったね、涼太!お前の味方はここにはいないんだよ!!」
黄「くそっ………くそぉ!!!」
黒「茶番はそこらへんにして、本題にいきましょう」
紫「赤ちんまじ赤ちんって思った時でしょー?中学の時に俺の誕生日にお菓子の家くれたことー赤ちんまじ大好き(その時だけ)」
赤「やだ、my fairyが辛辣」
黒「僕はやっぱり迷言ですかね。”僕に逆らう奴は親でも殺す” ”全てに勝つ僕は全て正しい” ”図が高いぞ”などなど」
赤「なぜ迷言なんだ!名言だろう!!」
青「あー、俺は赤司の家の庭にある水路にザリガニいっぱいいたことだなー」
赤「ちっさ!スケールちっさ!」
紫「(赤ちんがツッコンでる………)」
緑「俺は秀徳対洛山戦で高尾とのコンビネーションシュートをすぐに止められたことだ」
黒「ここに来てのマジレス」
赤「ふっ、当たり前だ。なんせ僕だからな(ドヤァ」
黒「そのドヤァですべてが台無しになるって知ってましたか?」
黄「俺は皆で遊ぶってなった時にヘリで登場したのが驚いたっス。まじて腰抜けるかと思ったんスからね」
赤「あの時は少し寝坊をしたんだよ」
緑「はぁ……そろそろお別れの時間なのだよ」
赤「そうか、紗希さんありがとう。”愛してる”なんて言われ慣れてくて照れたけどすごく嬉しかったよ」
青「他の奴もどんどん投稿してくれよー」
黄「俺たちにして欲しい事、言って欲しい事、質問なんかを受け付けてるっスよ!」
黒「番組中でして欲しいコーナーやゲストの希望なども募集していますよ」
紫「遠慮せずに投稿してねー!また次回ー」
2015.01.14 完成