黄「はーい!もしも相棒を変えられるのなら黒子っちがいい黄瀬っスよ!」
黒「黄瀬くんうぜぇです、もしも相棒を変えられるのなら笠松さんのように常識のある人がいい黒子です」
緑「もしも相棒を変えられるのなら誠凛の水戸部さんのように静かで穏やかな人がいい緑間なのだよ」
青「もしも相棒を変えられるんなら火神の師匠みてぇに巨乳がいい青峰だ」
紫「峰ちんサイテー、紫原だよーもしも相棒を変えれるなら桐皇の桜井って人みたいに料理が上手な人がいいなー、お菓子作ってほしいしー」
赤「相棒は玲央が一番だと思うから変えなくていい赤司だよ」
黄「さー始まったっスね!キセキのラジオ!今回のお便りは俺が読んでいくっスよー!」
黒「黄瀬くんがいつもよりシャラシャラしてる……(黄瀬くんがいつもよりしシャラシャラしてる………)」
黄「思いっきり口に出てるっスからね!?
今回の投稿はYu-riさんからっスよ!
【みなさんこんにちは!
いきなりですがリクエスト?があります。自分の中の人がやっている他のアニメのキャラのマネ?をしているのをみてみたいです。
例)むっくん→聖川真斗 青峰→神宮寺レン
この2人のかけあい?がみたいです。
よろしくお願いします! 次回も楽しみにしてます】
だそうっス!」
紫「で、この投稿について俺らYu-riさんにごめんなさいしないといけない事があるんだよねー」
緑「(ごめんなさいしないといけないって、言い方が可愛いのだよ)」
赤「そうだね、それについては僕が代表として謝ろう」
青「うちのシナリオライター(駄作者)がうたプリまったく知らねぇらしい」
赤「調べても解らなかったそうだ、本当にうちの駄作者(シナリオライター)がすまない」
紫「ごめんなさいー」
黒「お詫びといってはなんですがスペシャルゲストを呼んで有ります、それでは紹介します鈴木達央さん、中井和哉さん、折笠富美子さん、福山潤さんです」
花「ちゃんと名前で呼べ、ばぁか!!つかまた今吉さんと一緒かよ!」
今「どぉーもぉー!中井和哉でーす!」
高「ちょ、今吉さんwあ、高尾和成でっす!」
桃「テツくーん!久しぶりー!」
黒「久しぶりですね、それではこのメンバーで中の人ネタをやっていこうと思います」
緑「中の人とか言うんじゃぁないのだよ!」
黒「人数が多いので何チームかに分けますね
まずAチーム
黒執事より
緑間くん、セバスチャン
青峰くん、葬儀屋
高尾くん、ドルイット子爵
花宮さん、グレル」
花「はぁ!?ふざけんな!なんで俺がオカマなんて!!」
黒「リスナーさんの言うことはー?」
花「……ゼッターイ」
黒「それではいってみましょー」
緑「今日もいい天気なのd…ですね、葬儀屋さん」
青「ヒッヒッヒッ〜そうかい?小生はずっと店にこもっているからねぇ〜」
花「ハァーイ!セバスちゃん!ご機嫌いかが?」
緑「おやおや、思ってもない来客が…」
花「あぁ!今日もステキね!それでこそアタシのセバスちゃん!」
緑「グレルさん、お引き取り願います」
花「やーん、冷たいわねぇ。この後お茶でもどうかしらァ?」
青「何だか小生は空気だねぇ」
高「あぁ!なんてことなのでしょう!皆は絡みがあるのに私はここで一人! 」
黒「なんかカオスになって来たので終了です」
緑「ふぅ、疲れるのだよ……」
黄「青峰っちめっちゃ似てたっスね!」
青「まぁな」
赤「花宮さん、ノリノリでしたね」
花「死にたい………」
黒「次、Bチームですね
銀魂より
紫原くん、沖田総悟
今吉さん、土方十四郎
桃井さん、柳生九兵衛です
ではどうぞ」
紫「ってぇー事で死んでくだせぇ、土方さん」
今「どーゆーことだよ!文脈可笑しいだろ!」
紫「可笑しいのは土方さんの頭の方なんじゃないですかィ?ってことで死ね土方」
今「今のは文脈あってる!死ね総悟」
桃「すまない妙ちゃんを知らないか」
今「しらねぇよ、ってあぶねー!」
紫「あー、手が滑った」
今「今鼻先かすったぞ!」
桃「妙ちゃーん!妙ちゃーん!」
紫「すいやせん、わざとでさぁ」
今「わざとなんじゃねーか!」
桃「テツくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん! 」
黒「桃井さんが壊れ始めたので終了です」
今「標準語は疲れるなぁ」
紫「沖田もなかなか変なしゃべり方で疲れるよー」
黒「桃井さんにいたっては叫んでただけでしたけどね」
緑「グダグダなのだよ……全体的に」
花「まともなのがいねぇ……」
黒「最後はCチームですね
マギより
黄瀬くん、ジュダル
僕は白龍です」
赤「あれ?僕は……「ではスタートです」」
黄「なーなー!白龍何してんだー?」
黒「うるさいですよ、神官殿。書物を読んでいるんです、邪魔しないでください」
黄「書物読むの止めて一緒に散歩でもしよーぜ!」
黒「結構です、神官殿ひとりで行ってきてください」
黄「つれねーなー、新しい魔法が完成したんだぞ?特別に見せてやるよ!」
黒「結構です、お戻りください 」
黄「なー…「うるせぇっつってんだろ駄犬」キャイン!?」
黒「あ、つい地が出ちゃいましたすいません」
黄「もー、まじで怖いっスよ、黒子っち」
緑「というか、いつもの会話とそんなに変わっていない気がするのだよ」
赤「ちくしょぉぉぉ!皆で仲良くキャッキャしやがって!僕だって皆に混ざりたい!キセキラブ!俺はキセキが好きだ!愛してる!でも仲間に入れてくれないキセキなんて大嫌いだ!」
高「今一瞬、折原〇也が乗り移ったんだけど」
赤「うるせぇ、豚野郎」
黄「今度は兵長っスか!グボェ」
赤「一匹残らず削ぐ」
黒「これ以上ラジオを続行するのは危険ですね、そろそろ終わりにしましょう」
緑「投稿してくれたYu-riですさん、有難う。グダグダになってしまってすまなかったのだよ」
今「他の皆もどんどん投稿したってやー!」
紫「俺らにして欲しい事、言って欲しい事、質問なんかを受け付けてるよー」
高「投稿はコメントか拍手からな!」
青「番組でして欲しいコーナーとかゲストの希望も募集してんぞ」
氷「遠慮せずどしどし送ってやってくれ」
花「それじゃあまた来週も聴いてやってくれ…なんて言うわけねぇだろバァカ!無冠のラジオを宜しくな」
2015.01.15 完成