赤「こんばんちは、赤司だよ。玲央になおして欲しいと思う所はイケメンを見るとはしゃぐ所かな」
黒「黒子です、火神くんになおして欲しい所は勉強のできなさですかね」
青「青峰だ、良になおしてほしーとこはすぐ謝る事だな、ちょっとうぜぇ」
黄「黄瀬っス、笠松先輩になおして欲しい所はすぐ蹴ってくるとこっスかねー」
紫「紫原だよー、室ちんになおして欲しい所はムカつく事があったら笑顔で拳を振り上げる所かなー」
緑「緑間なのだよ、高尾になおして欲しい所はうるさいところなのだよ」
高「ちょ、真ちゃん、本人の前でそれ言っちゃうんだ」
緑「笑いすぎなのだよ」
黒「さぁ、今回のゲストは高尾くんです」
高「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!真ちゃんの相棒でHSKこと高尾和成でっす!」
青「テンションたけぇな」
高「えー、なんかここの空気どんよりしてるからさー」
黄「何言ってるんスか!俺がいるのにどんよりなんてするはずが……」
黒「きっと黄瀬くんがいるからどんよりするんですね」
赤「そうだね」
黄「えー……」
高「はーい、今回は俺がお便り読んでくぜ!
【お久しぶりでございます、玲音ですっ
無冠のラジオもキセキのラジオもどちらもとても楽しくついつい見てしまいますね、これがイケメンパワーというやつでしょうか…
第13回目のラブライブコス、安定の青峰くんの似合わない感と黄瀬くんのやっぱりデルモ(笑)感が凄かったですね!
さすがまっくろくろ助と犬…そしてそして緑間くんが異常な女子力を発揮してきて心打たれました、緑間くんやっぱり君可愛いよ〜真ちゃん可愛い〜
そして小さい小さいと言われている黒子君たちですが…全然ですけど?赤司くんも黒子くんも私が見上げようものなら首痛くなります、縮め!!
そして今更なのですが私が一番好きなのは真ちゃん高尾くんコンビなのです笑
ふたりのうちどちらかが欠けても面白くないですよね〜何やかんやいいながら2人とも信頼してるのかな〜って思うと是非高尾くんとキセキ絡みをみたいです笑
そして紫原くんに玲音ちんと言われたのが嬉しすぎてお風呂にスマホ落としました…動揺した…
長々と失礼致しました、要領を得ない文章で申し訳ありません(´;ω;`)
P.S.黄瀬くん、雑な扱いじゃないよ!それ相応の扱いだよ!はーと】
だってさー!真ちゃんかわいー」
緑「か、可愛くなどないのだよっ!!」
黒「何回も投稿ありがとうございます、玲音さん。あなたはいい人ですね(確信)」
赤「そうだよ、僕たちが低いんじゃないんだ、周りが異常なだけなんだ………ブツブツ」
黄「安定の俺の扱いェ」
紫「え〜?名前呼んだだけでびっくりすんのー?玲音ちんヘンなのー」
青「お願いだあの悪夢を掘り起こさないでくれ、ラブライブのことは忘れたいんだ」
高「それにしても真ちゃん、俺らってそんな仲良く見えんだね」
緑「なっ、仲良くなどないのだよ!!…………………ただ信頼は……してやらんこともない…………」
高「デレ、ぶふぉ頂きましたw」
黒「これが噂のツンデレですか」
高「噂のツンデレって何」
赤「いや………しかし僕は高尾よりも低い………くそっ頭が高いぞ…………ブツブツ」
高「どんだけ身長コンプレックスあんのさwwww」
紫「赤ちんはたまにああなるからほっといて大丈夫だよー」
高「へー、そーなんだ。キセキがおもろすぎる」
紫「あ、お菓子食べるー?」
高「おー!いるいる!さんきゅ!」
青「ゲラゲラ笑ってんな、うっせーんだよ」
高「えー、なんでそんな攻撃的なワケー?あ、わかったファンブック2弾の黒バス大賞の方で俺に負けたからっしょ?」
青「てめぇ………傷口をほじくり返してさらに塩まで擦り込みやがった………!!」
高「まーまー、そんな怒んない」
青「くそっ!腹立つ!」
黄「ってか高尾クン、コミュ力高い順っスねー。もう馴染んでるし」
高「だろー?でもそこが俺の長所であり短所でもあんだぜ。あ、詳しくはファンブックの方載ってるからよろしく!」
青「こいつ非公式の夢小説サイトで公式の宣伝していきやがった………」
高「さー、もうそろそろお別れの時間だぜ?」
黒「そうですね、今回投稿してくださった玲音さん、ありがとうございます」
赤「キセキのラジオでは僕たちにして欲しい事、言って欲しい事、質問などを受け付けているよ」
紫「宛先はコメントか拍手からね、【お知らせ】で伝えたルールを守って投稿してねー」
青「番組でして欲しいコーナーとかゲストの希望とかも募集してんぞ」
緑「遠慮せず、お便り送って欲しいのだよ」
黄「それじゃあ皆!また次回会おうね!」
2015.01.18 完成