黄「どーもー!皆のキセリョこと黄瀬っスよー」
赤「皆の天帝こと赤司っスよー」
黒「幻のシックスマンこと黒子っスよーです」
紫「秋田の妖精こと紫原っスよ〜」
青「ガングロこと青峰っスよー」
緑「み、皆のツンデレことみ、緑間っすよー?」
黄「今日は俺の真似っスか!」
赤「自分でやっておいてなんだがイラッとするな」
黒「ですね」
青「おい!ガングロってどーゆーことだよ!」
緑「ツンデレではないのだよ!!」
紫「文句があんならシナリオライターにいいなよ〜、台本考えてんの全部あの人でしょ〜?」
青「駄作者め………許さねぇ」
緑「メタいのだよ………」
花「てめぇら何時まで待たせんだよ!!」
黒「短気ですね、カルシウム足りてないんじゃないですか?」
花「うるせぇ、前回の恨みは忘れてねぇからな」
相「私だって忘れてないわよ」
紫「というわけで今回のゲストは前回と同じ花宮サンと相田サンだよ〜」
相「どーもー!」
花「…………チッ」
赤「じゃあお便り読んでいくよ
【この間夜に3期OP見て眠れなくなり、赤司くんが動いたぁぁあ!と約800字の発狂文を書いた紗希です!つまるところ赤司くん格好いいあのOPは赤司ファンを殺す気だ、ということが分かりました。だって私発狂死。
今回はゲストにまこたんとカントクくださいwwwww(いやぁ、本当は凄く(中略)凄くまこたんの泣き顔が見たいけど我慢してるだけなの。なんて言えないね)
ちなみに155センチなので、視界に映らない辛さ、分かります。むしろてめぇら(赤と黒)の視界にも映らねぇよ縮めよ全員。
桜羅さん、弟子だなんてそんな……(///ω///)
お友だちになりましょう手を組みましょうそうしましょう。反応は、笑顔でかつ下手に回り、申し訳なさそうに頼むのがコツです。ポイントは隠しきれていない手に持つ鈍い銀色の光、です!というか私こそ、桜羅さんの発想にいつも感動してます!
……にしてもコメント仲良しとはこのことか(笑)
えー今回カントク相手にしてもらうのは……ゲスト参加型の首絞め壁ドンです。壁ドンして、首絞め(加減は自由)て、何か言ってください。病んでれチックな「もういい。俺の前から消えろ」とかでもオッケーです!
私壁ドンされたと思ったら首絞められたんです。で、言われたのが「首ほっそ!片手で潰せそう」でした、蹴飛ばしました←
一番グッと来なかった、という意味で最下位には、罰ゲームあります!
たぶん恐らくきっと黄瀬(笑)が似合わないとカントクに判断されるはずなので。
黄瀬くんの罰ゲームに利きミネラルウォーターしてもらいます。大丈夫、今回はハズレはないから!】
だそうだ」
黄「そうっスかー、ハズレないなら安心………ってんな訳ないじゃないっスか!!」
花「なんで俺が泣かなきゃいけねぇんだよ」
青「なぁ、なんでリスナーは協力して俺らをいじめようとしてるんだ?」
相「………というか、首絞め!?無理無理!!絶対無理!」
黒「カントク………」
相「嫌よ!ただでさえアンタたち馬鹿デカイんだから!!花宮くんとか本気で首絞めてきそうだし!!」
赤「………ならしょうがない、普通の壁ドンにしようか」←デカイと言われて上機嫌
黒「紗希さん、すいません」
相「うっ………ごめんなさい」
青「で、誰から行くんだよ?」
紫「花宮サンに先にやってもらって俺らは五十音順でいいんじゃな〜い?」
黒「そうですね、では花宮さんお願いします」
花「ハァー……………」
ドンッ
相「ひっ…………」
花「──────」
相「っ〜〜〜〜〜〜!?!」
黄「あ、相田サンの腰が砕けたっス!!」
黒「花宮さん!カントクに何を言ったんですか!!」
花「ふはっ、さぁな」
相「もうっ………やだっ………」
青「あ、これお前んとこの主将クラッチタイム入るんじゃね?」
黒「聞いていたら入るでしょうね」
青「さー、次は俺か」
ドンッ
青「俺の許可なく俺の側から離れてんじゃねーよ」
相「…………」
青「……アレ?」
相「や、私あんまり俺様は好きじゃないのよ 」
青「oh」
赤「次は僕だね」
ドンッ
相「は、鋏!?」
黒「解説しますと赤司くんが鋏を壁に突き立てて鋏ドンです」
赤「もし、もしも次に他の男に惹かれるような事があれば……その時は頭を狙う」
相「ッ……」
赤「君は僕だけを見ていればいいんだよ」
相「………やばい………」
赤「ドキドキしただろう?」
相「別の意味でね!!」
黄「次は俺っスねー!」
花「どうせビリなんだから頑張ったって一緒だろ」
黄「もー、決めつけないで欲しいっス!それじゃあ行くっスよ!」
ドンッ
黄「ねー、なんでさっきアイツと喋ってたの?」
相「ぇ………」
黄「逃げんなよ、なぁ、なんで?答えろよ…………なーんてね」
相「…………は?」
黄「冗談っスよー!ビックリした?でも…………あんま他の男と喋ってると俺は何するかわかんないよ?」
紫「黄瀬ちんって束縛されるの嫌いなくせにヤキモチやきだよね〜」
黄「そうっスかねー?」
黒「次は僕ですか、では」
ドンッ
黒「カントク………」
相「な、何よ……」
黒「僕、欲しいものは必ず手に入れるタイプなんです、だから………覚悟しててくださいね?」
青「キャ-!テツステキ-!」
黄「ロールキャベツ系男子ステキー!抱いてっ!」
紫「ちょっと〜腐海の住人が来ちゃうでしょー?自重してよ、黄瀬ちん」
緑「つ、次は俺だな」
青「おい、緑間ァ……顔が真っ赤だぜ?」
緑「うるさいのだよ!!………」
ドンッ
緑「………………」
相「え?」
緑「……………」
相「あ、あのー?」
緑「……………」
相「み、緑間くん?」
緑「む、無理なのだよ!!破廉恥なのだよ!!」
黄「ちょ、破廉恥って」
青「童t「青峰くんそれ以上はダメです」………悪ぃ」
紫「もー俺飽きたからさっさとやるよ〜?」
ドンッ バキッ
紫「あ」
赤「見事にブースの壁に穴があいたね」
相「…………」
黒「カントク、顔が真っ青ですよ」
花「ふはっ、キセキにはやっぱり変人しかいねぇな」
黒「否定はできません、それではカントク、最下位を決めてください」
相「え?あぁ、じゃあ黄瀬くんで」
黄「なんかそんな気はしてたよチクショウ!」
赤「よし、じゃあ利きミネラルウォーターだな、敦」
紫「はーい、コレだよねー?」
黄「………ぇ?なんでス○バのカップに入ってるんスか」
緑「早くしろ黄瀬、時間を押してるのだよ」
黄「うぅ〜、じゃあこっちから飲むっス…………ぐほっ!?げほっ!?!からっ!!ごっふぁ………」
青「は、鼻からなんか垂れてんぞ」
黒「さすがデルモ」
赤「ほら、もう片方も」
黄「ごほっ………これっスか?流石にこれまでハズレとk……おrrrrrrr」
紫「うわきったなー」
緑「吐いたのだよ、まったくここの掃除はだれがすると………」
赤「さぁ、テツヤ続きを」
黒「あ、お便りの続きですね
【ー秘密ー(ここからは赤司くんのタイミングでネタバレで(笑))
Aは、唐辛子入り。Bはカカオ100%のチョコ入り、不透明なコップに用意してください。
ぶっちゃけ黄瀬が一位だろうと三位だろうとやらせます←。だってモデルの癖に何一位以外とってんの?一位ならおめでとうってことで!ちなみにハズレはない、というのは(私にとって)ハズレはない、ということでした(笑)
……ああ、可哀想な黄瀬くん、可哀想な馬鹿く……間違った黄瀬くん】」
黄「うん!なんかそんな気がしてた!」
紫「花宮サン、カカオ100%のチョコすきなんでしょ〜?飲みなよ〜」
花「駄犬の残飯なんていらねぇ」
黄「ヒドイ!!」
黒「さぁ、そろそろお別れのお時間ですよ」
赤「投稿ありがとう紗希さん、他の方からの投稿も待っているよ」
2015.01.27 完成
青「キセキのラジオでは俺らにやって欲しい事、言って欲しい事、質問とかゲスト希望、番組でして欲しいコーナーなんかも受け付けてんぞ」
緑「投稿はメール、拍手またはコメントから受け付けているのだよ。度を過ぎたものは控えてくれ」
紫「投稿は【お知らせ】で伝えたルールを守って投稿してね〜」
相「皆さんの投稿待ってるわよ」
花「それじゃあまた次回な……なんて言うわけねぇだろバァカ、無冠のラジオもよろしくな」