平和に行きましょう。


■「両親の部屋に駆け込みます」発言
そもそもあの2人部屋分けてそう。山桜桃は書斎兼寝室があるだろうし、蘭も家具による雰囲気は違えど用途としては全く同じ部屋があると思うので、多分普段は別々で寝てる。でも時々どっちかがどっちかの部屋で一緒に寝る。 たまにメイも潜り込む。

■夜行おじさんの重役出勤
とあるシナリオで劇的に信用が上がり、会社における地位が上がった為。少々職権乱用して山桜桃の担当はしつつ、役職持ちとして仕事している。
今のところメイの授業参観や運動会には皆勤賞して先生と保護者にいらぬ心労をかけている。

■蘭家のそれぞれ
山桜桃→メイ : 自分にえらく顔が似たけど中身は夫に似ているのでほっとしている。予想よりしっかり母親してる。
山桜桃→夜行 : すごく丸くなったと思っている。山桜桃なりに愛情を向けているつもりだが、時々泣いててビビる。

夜行→メイ : 表に出てはいないけど娘の近くにいる男子たちに警戒している。せめて自分より腕の立つ男じゃないと許さない。
夜行→山桜桃 : 今でも時々、結婚して子供まで産んでくれたことが夢ではないかと思っている。幸せ過ぎてたまに泣いてる。

メイ→山桜桃 : 不思議なお母さん。間違いなく妙な生き物を飼ってるけど見せてくれない。抱きしめられると胸で顔が見えなくなる。
メイ→夜行 : お母さんがダメと言ってもお父さんに頼めば勝率7割な甘々なので、何かしら頼む時はまずお父さんにしてる。たまにお母さんの添い寝権を巡って争う。今日の味方は明日の敵。








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