*一
刀帳番号百五十八番
*本*歌*山*姥*切◆擬*
*紡ぐ縁は片手から両手迄。
→基本各一思考。
*其方様に合わせて長文短文併用然し綴る内長く成る様で、描写熟考型故遅筆日跨ぎ有り。
*立ち位置に之と云った法則性はなく左右両刀。
*自室の鍵は非ず、御自由に。
*所属本丸は基本其方様設定に合わせる所存。
(基本同本丸対応)
*他成行き、御互いに愉しめたら何依り。
*二
*再利用垢につき、始動年月奇態。
*お別れの際は石を積んでそのまま、もう一度縁が紡がれぬように。
*臓物完璧で非ず。
→故に奇異な行為があれども個体差と認識して頂ければ。
*対応は基本蜂蜜と特定の相手に限り塩。
→猫を斬った刀にのみ、揶揄いが強い
(※認識は確りしている)
→二人称、基本《殿》or《くん》、若しくは呼び捨て。
*三
*とある本丸に配属された
シール個体
→偶に評定するのは監査官個体の真似事。
*甘いものと苦いものが好き。
→日々珈琲ばかり飲んでいる。
*寝落ち率が高く、睡魔に弱い。
*うどんがすきな可愛がっている主がいます。
**顕現日 - 2021,8,7 **
特*練度99
※祝・練度頭打ち※
*臓物廿をとうに越え、詮索は拒否。
*知識*2.5以外有り*
*臓物本丸姫鶴以外全振り実装済*
*他、あればそのうち追加*
之にて〆
Up*2021,12,29
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