終わった後のキャラ紹介
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30代後半のおっさにわ。スレ内で結構サバ読んでいた。小学五年生から審神者をはじめ初期刀御手杵と泣いたり笑ったりしながら古株になった。家族とは祖父以外に連絡が取れていないので審神者とはおそろしいお仕事。ぎねねがぎねねなので苦労している。一回だけ嫁さん欲しいといったせいで刀剣男士が自主的に嫁探しをするようになったが、たぶん生涯独身。見習いを定期的に受け入れているので弟子が多い。コネクションがすごい。突っこみ用スリッパ常備。
備前の御手杵
凄く良い奴だけど自分の仲間自分の主にしか興味がない。初期刀だった為レベルが上がるまで苦労続きだったので【自分は長いこと役に立たなかった】と思い込んでいて審神者の為にと行動することが多いが、相談せずに行動するので審神者が苦労する。スリッパで引っ叩かれても腹パンいれられてもノーダメージな上に昔からやられているのでコミュニケーションの一種だ思ってる。だいたいあたり。大相撲ファンで槍ヶ舞推し
さにこちゃん
備前の元女子大生審神者。微笑みが優しい印象。あまり幸せじゃない生い立ちからか遠慮しがち。両親は事故で亡くなっているが母の兄はどこかで審神者をしているらしい。ただしさにこちゃんはそのことを知らない。学生時代はボクシング愛好会所属。プロ検定を受ける前に審神者になった。普段温厚な為本気で切れた時にリミッターが壊れ、衝力65のパンチで自分の拳を潰したことと引き換えに相手の顔面を5回は整形しなくてはならないレベルに砕いた。
さにこちゃんちの御手杵
刀剣男士用スレッドで助けを求めていた。さにこちゃんを危険区域と化した本丸から出すために行動していたが、最後に備前の御手杵に渡したため【呪い主に逆らった】と判断され腹の中の蟲が暴れ、死にかけたまま放置されていた。
≫72の審神者
初期刀と初期鍛刀に乱暴に本丸を追い出されて傷心していた。後日備前の審神者からの緊急連絡後、彼の本丸には打刀と脇差が一本ずつ増えた。
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